【台湾】世紀の大仏 ギネス世界記録認定和解と共栄の旅・夏至の花蓮登場

- きーてらすは日本のサポーターとして参加 ー

台湾覚性地球協会は、2019年6月21日に美しい花蓮という恵まれた自然景観を有し、山と海と霧の趣が密集し、優れた土壌が逸材を育む絶好の土地で、「大仏ギネス世界記録認定式」を開催します。協会龔玲慧理事長は夏至である当日に「大仏初日の出観賞」を計画し、参加者に「世紀の大仏・粧金開心」イベントをとおして、山と海の間に位置する花蓮迴瀾湾で魂の偉大なる和解に達し、楽しく素直に自分を探してほしいと語りました。

徐榛蔚・花蓮県長は次のように語りました。「花蓮は台湾で最も特殊な地形が見られ、多元な文化を感じることができます。各地の方々に花蓮迴瀾港の世紀の大仏ギネス世界記録認定式に参加し、同時に花蓮の魅力を深々と体験し、じっくりと感じていただきたいと思い、心からご招待いたします。」現・新県政府チームも文化、教育、観光等の発展を推し進め、花蓮を大きく前進させ、花蓮を輝く国際都市にするために取り組んでいます。

世紀の禅師洪啓嵩先生は大作世紀の大仏」に力を注ぎ、ギネス世界記録認定を受けた最大の画作の作者です。「平常心を持ち、社会の混乱を和解するには、大仏様に親しまなければなりません。『大仏様がいらっしゃるところが楽しく過ごせる場所である』」と言われるように、大仏様の足元は、どこでも禅修行が可能であり、それは永遠に美しい現在です。衝突が絶えない現在の世界のためを思って芸術作品を創作し、魂の平穏を描きました。」と述べました。

統一グループ総裁・林蒼生氏は、「世紀の大仏·大和解」は、量子力学的作用により繰り返し反省を導き、大仏の慈悲を活用し、観光産業、文化、芸術等を結合して、混乱した世界の中に静かで落ち着いた空間を見つけ、皆に善意、許容を促し、確執を遠ざけ、心の内にある真の快楽を見つけていただくことを目的とすると述べました。本イベントは花蓮の要素を運用し、より多くの人に芸術の中の禅の心を感じ、花蓮で大仏の芸術作品による禅修行の感動を体験していただきます。

主催機関の台湾土地開発グループ邱復生董事長は次のように語りました。6月21日当日は『世紀の大仏ギネス世界記録認定』、『呉宝春ベーカリーショップオープン』、『藍鵲号就航』等、重要なイベントを連ねて開催します。すばらしい夏至の日になるでしょう。外界で紛争が多発しようとも、世紀の大和解により、「大仏初日の出観賞会」において産官学各界の人々が相互にコミュニケーションを取って協力し、心道法師の『尊重、和解、許容』をとおして、真に「異領域間の協力、愛、平和」の理念を具現します。

参加者にとっては大仏が施す幸福と福禄及びラマ教(チベット仏教)の修法等に親しむ貴重な機会です。プラスエネルギーに満ちる世紀の大仏の愛の力量のもと、自在と快楽を体験し、場所を問わず目を閉じて天、地、人の正気と大仏の加持を感じます。体を存分にリラックスさせ、身体と心に純粋且つ静かな得難い空間を与えます。

繁栄を通過し、混乱を眺めてまいりました。6月21日の夏至の日、足どりを緩め、心を静め、花蓮迴瀾湾「新天堂楽園」は皆様とご一緒に楽しいイベントを開催します。「世紀の大仏ギネス世界記録認定式」で衆生と和解し、楽しく自分を見つけ、プラスエネルギーを使って好きな事をいたしましょう。


会社名  :株式会社きーてらす
所在地  :京都府綴喜郡宇治田原町緑苑坂21-7
ホームページ  :http://www.keyteras.co.jp/
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります。

メディア会員登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。
※内容はプレスリリースにより異なります。

  1. プレスリリース >
  2. 株式会社きーてらす >
  3. 【台湾】世紀の大仏 ギネス世界記録認定和解と共栄の旅・夏至の花蓮登場