“バレエを楽しむ バレエとつながる” バレエのあらゆる情報を発信する「バレエチャンネル」を創刊

株式会社新書館(代表 三浦 和郎、本社 東京都文京区、以下 新書館)は、編集長に阿部 さや子を迎え、バレエ専門メディア「バレエチャンネル」(https://balletchannel.jp)を正式にスタートしました。

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日本は世界の中で最もバレエ人口(踊る、観るを含む)の多い国の一つです。バレエチャンネルは、バレエを「観る」「踊る」「知る」「考える」「買う」と、バレエに関する幅広い情報を発信する、バレエに特化したメディアです。最新ニュースから、公演、イベント、コンクール、講習会、オーディションなどの「最新バレエ情報一覧」、スペシャルコンテンツとしてバレエの悩みや疑問について話す「みんなでバレエ会議!」、そしてバレエを一から知ることができる「バレエベーシック」、毎週更新される「バレエ占い」など、あらゆる情報をバーティカルに発信します。

オープニング記事:
熊川哲也 時代を創った男の20年https://balletchannel.jp/1465
【レポート】吉田都引退公演「Last Dance ―ラストダンス―」https://balletchannel.jp/3451

バレエチャンネルのコンセプト
バレエは観るのも楽しい。踊るのも楽しい。バレエはいろいろな楽しみ方ができる、懐の深い芸術です。〈観る〉だけ、〈踊る〉だけでも充分楽しいけれど、〈観る〉×〈踊る〉、〈踊る〉×〈知 る〉、〈観る〉×〈考える〉・・・等々どんどん“掛け算”していくと、その魅力からはもう逃れられなくなります。しかしその一方で、バレエはいま、さまざまな問題に直面しています。そもそも芸術とは、それを愛する人たち自身が支えなくては、その命を終えてしまう儚さを持っています。バレエをめぐる問題について、私たちみんなで考えることが、この素晴らしい芸術を楽しみ続けるためには、とても大切なことだと感じています。
《バレエチャンネル》には、観る、踊る、知る、考える、買う、5つのチャンネルがあります。まずはお好きなチャンネルから、そして時にはチャンネルをパチパチ切り替えながらお楽しみください。バレエのある毎日は最高です!

バレエチャンネル編集長 阿部 さや子

オン・ポワント代表取締役社長。大分県生まれ。1998年大分大学大学院卒業後、2004年に新書館に入社。2009年「クララ」「クロワゼ」編集長就任、2013年から2年間「ダンシン」編集長も兼務。2017年より「上野の森バレエホリデイ」(2018年より文化庁委託事業)に企画協力として参画。翌年バレエ講座シリーズ「バレエカレッジ」をスタートし、バレエ専門メディア「バレエチャンネル」を創刊、編集長に就任。バレエ雑誌やバレエ公演プログラム等での執筆・寄稿、国内外のバレエ団・公演のプログラム編集、バレエ・ダンス関連イベントのプロデュースなどを手がけている。WOWOW「バレエ☆プルミエール」に解説者として出演(2017〜)、同番組の監修も務める。
 

バレエチャンネルについて

バレエチャンネルは「バレエを楽しむ、バレエとつながる」をコンセプトに、「観る」「踊る」「知る」「考える」「買う」と、バレエに関する幅広い情報を発信する、バレエに特化したメディアです。公演、コンクール、講習会、オーディションなどに関する情報から、バレエの知識を紹介するバレエベーシック、ライブ配信など、バレエチャンネルならではの情報が満載です。各種講座「バレエカレッジ」も不定期で主催しています。
公式HP: https://balletchannel.jp
公式Facebook: https://www.facebook.com/balletchannel.jp
公式Twitter: https://twitter.com/balletchanneljp
公式Instagram: https://www.instagram.com/balletchannel.jp
運営会社「新書館」公式HP: http://www.shinshokan.co.jp
 

【バレエチャンネル】スミルノワ&チュージン特別講習会

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