マーダーミステリー専門店Rabbithole新作『聖剣王殺〜円卓の騎士と2つの決断〜』の公演予約開始

予約が取れないマーダーミステリー専門店Rabbitholeがボードゲーム『赤い扉と殺人鬼の鍵』の作者とコラボした新作マーダーミステリー『聖剣王殺〜円卓の騎士と2つの決断〜』を発表

Rabbitholeを運営する株式会社ミスティブ(本社:東京都渋谷区、代表:酒井りゅうのすけ / 以下、ミスティブ)は、現在中国を中心に一大ブームを巻き起こしているボードゲーム「Murder Mystery Game(マーダーミステリーゲーム)」の新作『聖剣王殺〜円卓の騎士と2つの決断〜』の公演予約を開始します。
■「Murder Mystery Game(マーダーミステリーゲーム)」とは

中国で大ブームになっている「Murder Mystery Game(マーダーミステリーゲーム)」というジャンルのゲームです。殺人などの事件が起きたシナリオが用意され、参加者は物語の登場人物となって犯人を探し出す(犯人役の人は逃げ切る)事を目的として会話をしながらゲームを進めます。

それぞれの役柄のバックボーンや事件当日の行動などがシナリオとして用意されており、まさに自分自身が推理小説の世界に入ったような体験ができます。各シナリオは一度体験するとすべての謎が解けてしまうので一生に一度しかプレイできないことも特徴です。

■新作オリジナルシナリオ『聖剣王殺〜円卓の騎士と2つの決断〜』
 


▼タイトル
聖剣王殺〜円卓の騎士と2つの決断〜

▼イントロダクション
キャメロット城に集う、円卓の騎士たち。
彼らはアーサー王に仕える最強の騎士団として勇名を馳せていた。
しかし、ある日、聖剣で斬殺されたアーサー王の死体が発見される。誰が、何の目的で王を殺したのか・・・?
すべての謎を解き、誰を処刑すべきか、また誰を次代の王にすべきか、決めなければならない――。

▼ゲームシステム
ターンごとに城の地図カードとコインを使い、探索を進めていきます。プレイヤーは最終フェイズに2つの投票を行います。誰を犯人として処刑するか?そして、誰を次代の王として選出するか?
プレイヤーたちの決断によりエンディングが変化し、参加者だけの物語が紡がれます。

▼所要時間
約3時間(説明、エンディング含む)

▼プレイ人数
8〜9名

▼クレジット
プロデュース:酒井りゅうのすけ、久保よしや、翔
企画:三原飛雄馬
メインビジュアルイラスト:黒井ススム
​ストーリー演出:久保よしや
デザイン:星傘ハラミ
ロゴ:星傘ハラミ、龍之介
美術:ましう
​公式GM:中島咲紀

■「Rabbithole」予約ページ
https://rabbit.resv.jp/direct_calendar.php?direct_id=5

■「Rabbithole」公式サイトURL
https://rabbithole.jp

■Rabbitholeがプロデュースする「マーダーミステリーマガジン|トリプルエム」
https://murdermystery.jp/

<株式会社ミスティブについて>
2019年10月7日(ミステリーの日)に創業した、マーダーミステリー専門店のRabbitholeを運営する会社です。マーダーミステリーを日本中に広げるべく、オリジナルシナリオの開発やRabbitholeの新店舗の開発を行っております。

ホームページ: https://rabbithole.jp
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