オンラインマーケティング業界初“コロなプロジェクト”5月誕生!コロナ打撃を受けた企業の商品を無料プレゼント

 オンラインマーケティング支援事業を展開する有限会社エキストラは、「一人ひとりの未来を全力でサポートし、社会貢献する!」というミッションを掲げ、マーケティング、集客、オンライン化支援を強みに事業を展開しています。
 新型コロナの影響下に置かれながら、今こそ“全国の支援”+“日頃の感謝”を同時に実行できる好機とポジティブに捉え、新型コロナで打撃を受けた会社の商品をスタッフにプレゼントする「コロなプロジェクト」を5月立ち上げました。

エキストラ流 コロなプロジェクト とは

 新型コロナウイルス感染拡大により、過剰在庫でお困りの全国の生産者から在庫商品を大量購入し、自社の社員や業務委託スタッフの自宅へ、日頃の感謝のプレゼントとして発送するというもの。

 これを同時に実現できるのが、コロなプロジェクトの魅力です。これまで地域や人々の生活を支えてきた全国の生産者を今こそ“購入して”サポートし、日頃リモート業務に奮闘する社員やスタッフの自宅には美味しいものが届いて、家族も一緒に嬉しい。
 社名のエキストラには、映画やドラマのエキストラのように人や物を支える事業を展開したいという想いが込められていますが、まさに「時代に合わせた価値あるサポートで、企業や人々を裏から支えるエキストラでありたい」という“エキストラ”マインドが詰まったプロジェクトが立ち上がりました。

第一弾、東京から沖縄の生産者をサポート
 新型コロナ感染拡大を受け、代表角本が発案したこのプロジェクトに社内で真っ先に手を挙げたのが、入社3カ月の新規事業開発室・富宇加さん。「困っている人を助けることができ、自社のスタッフや家族も共に喜びを共有できるコロなプロジェクトを今すぐに始動させましょう」と、2人が中心となりプロジェクト第一弾として全国から選んだ商品は、沖縄サカタ食品「琉球百花 美ら酢」。自社で採れた、希少で香り高い沖縄県産はちみつとパッションフルーツや完熟シークワーサーを使った沖縄県産のお酢です。在庫を抱え、困っているメッセージを目にしたこと、お酢であれば購入後の各自宅への発送も手軽であることから商品が選定され、40本のお酢を一括購入しました。

 販売元の株式会社楽ワーク福祉作業所・玉城達矢さんからは「新たな事業を開始した矢先のコロナ禍でしたので、みんなで丹精込めて作った商品の在庫をどうしようかと思案していたところでした。ご支援していただきありがとうございました!」と、喜びのメッセージが届きました。

今後も、在宅を促す社員サービスに
 コロなプロジェクト第2弾は、社員が家庭で焼肉を楽しむことができるようにと、特に「廃棄になる前に購入支援を」と、消費期限が迫った在庫を抱える生産農家からの生肉を大量購入予定です。元々、定期的な打ち上げ予算として組み込まれていた一人5,000円の資金をコロなプロジェクトに移行し、自宅で家族と楽しんでもらえる有意義なサービスへとフレキシブルに対応していきます。「日頃の感謝の気持ちを形にすることができ、社員の士気も高まるこのプロジェクトを拡充していきたい」と、発案者の角本社長は語ります。
 世の中を裏から支える“エキストラ”精神を確固たるものに築き上げていく当社が、コロなプロジェクトで“支援”と“感謝”の輪を広げていきます。

※オンラインマーケティング業界初とは、当社がインターネット検索をした結果、同様サービスが該当しなかったという意味で使用しております。

【会社概要】
名  称:有限会社エキストラ
所 在 地:バーチャルオフィス
代  表:角本 拓也
設  立:1983年4月1日
事業内容:オンラインコンサルティング事業・インターネット広告代理事業・ノベルティ制作
U R L:http://extra-company.jp/

 



 

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