従来の空気清浄機能に加え、オゾンによる空間除菌で浮遊ウイルス・付着ウイルスを除去※Kirala Air 次世代型ハイブリッド空気清浄機 誕生

家庭用・業務用全4ラインナップ 10月15日(木)より順次販売開始

株式会社Kirala(本社:東京都中央区、代表取締役:畠⼭祐聖、以下「Kirala」)は、同社新ブランド「Kirala Air」から、オゾンによる空間除菌と空気清浄機能を兼ね備えたハイブリッド空気清浄機4機種のレンタルサービスおよび販売を10月15日(木)より順次開始いたします。 ※Aria Pro(ハイブリッド空気清浄機)にてテストを実施。(検証機関:大和サービス株式会社などほか3施設にて検証)
株式会社Kirala(本社:東京都中央区、代表取締役:畠⼭祐聖、以下「Kirala」)は、同社新ブランド「Kirala Air」から、オゾンによる空間除菌と空気清浄機能を兼ね備えたハイブリッド空気清浄機4機種のレンタルサービスおよび販売を10月15日(木)より順次開始いたします。


■Kirala Airの特徴
従来の空気清浄機は、集じん機能によってホコリやニオイのもととなる菌などを除去・脱臭する仕組みで「浮遊ウイルス」の除去に有効であることに対し、「Kirala Air」は集じんによる空気清浄効果に加え、放電式オゾン発生システムによって自らオゾンエアを生成し室内に放出することができるため、「浮遊ウイルス」、さらには最長72時間も残留するといわれる「付着ウイルス」まで除菌することができる次世代のハイブリッド空気清浄機です※。
※Aria Pro(ハイブリッド空気清浄機)にてテストを実施。(検証機関:大和サービス株式会社などほか3施設にて検証)

薬剤による除菌と違い、オゾンはウイルスや細菌の細胞膜・核を破壊するため耐性菌を残さず、酸素に戻るため残留毒素も残さないという特徴があるため、より安全・安心な除菌・消臭が可能です。

■Kirala Airの除菌性能
オゾン空間除菌と空気清浄という2つ機能を持つKirala Airのハイブリッド空気清浄機が持つ高い除菌力は、検査機関による試験でもエビデンスにより証明されています。

 


■製品概要
<製品機能>
①放電式オゾン発生システムにより安定した濃度のオゾンエアを発生。
エアロゾル化したウイルスや浮遊菌を除菌。さらに、室内に存在する付着菌をも除菌。
②COGS(コイル式オゾン発生システム)により、500mg/hのオゾンエアを発生。
大容量のオゾンエアで無人環境での徹底除菌が可能。
※AriaProのみ
③高性能6層フィルターにより、花粉やほこりだけでなくPM2.5までも99.9%除去
※Puzliziaは3層集じん・脱臭フィルター、PratoはW層集じん・脱臭フィルター
④オゾンエア・UV・マイナスイオンでカビ菌やアンモニアホルムアルデヒドを除去・消臭

<安全性能>
①マイルドオゾン発生システム
有人環境でも安全に利用できる濃度0.1㏙を超えない
平均0.06㏙の低濃度オゾン
②オートストップ
室内のオゾン濃度が上がりすぎないよう配慮し、
最大4時間でオゾンの発生をストップ
③チャイルドロック
誤操作による事故を防ぐため、オゾン発生スイッチは3秒で作動

■製品ラインナップ

 

 

 


■商品ページURL 
https://www.kirala.jp/air/


■会社概要
会社名:株式会社Kirala
代表者:代表取締役 畠山 祐聖
設立:2020年3月2日
資本金:10,000万円
住所:東京都中央区東日本橋3丁目2-3 Kiralaビル
TEL:03-5645-5222
FAX:03-5645-5227
URL:https://www.kirala.jp/
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