EDのオンライン診療サービス『Oops(ウープス)』6月3日(木)よりLINEでの無料相談と簡易EDチェックを開始
20~30代の男性7人に1人が悩みを抱えているEDを、誰もが気軽に受診できる社会を目指す
株式会社SQUIZ(本社:東京都目黒区、代表取締役:平野巴章)は2021年6月3日(木)より、EDのオンライン診療サービス『Oops(ウープス)』の提供を本格的に開始したことをお知らせいたします。これまでに寄せられたユーザーの声をもとにLINEでの無料相談や簡易的なEDチェック機能も新たなサービスとして追加し、診察料も無料に。診療後、最短翌日に処方薬がポストに投函されます。(ブランドサイト: https://oops-jp.com/ )
- ED診療、ぜんぶオンラインで。『Oops』サービス概要
<3つの特徴>
ポイント1:診療と処方は医師が行うから安心
『Oops』が提携した医師が悩みやライフスタイルに寄り添った診療を無料で行います。電話で診察する際に丁寧なヒアリングをし、ED薬に対する一人ひとりの不安と向き合うサービスを提供します。
ポイント2:安心にこだわって国内承認薬のみを処方
大切な身体に入れるお薬だからこそ、安価な海外の未承認薬ではなく、日本で製造・承認された正規薬のみを取り扱っています。『Oops』では「MILD(シアリスのジェネリック)」/「SPEED(バイアグラのジェネリック)」の二種類から、悩みや求める効能から適したものを医師が診察し決定。また、どちらの薬がより適しているかを知るための「トライアルセット」(MILDとSPEEDが各1錠)も新たにご用意しました。
ポイント3:オンライン診療だから、いつでも、どこでも
わざわざクリニックに行くことなく、オンラインで気軽に受診することができます。また、より気軽にご相談いただけるようLINEでの無料相談サービスも開始しました。
※診療日時は予約カレンダーから簡単に調整いただけます
<サービス利用の流れ>
簡単4つのステップで、病院に行くことなくED薬を受け取ることが可能です。
ステップ1:LINEでOopsを友達登録
ステップ2:スマホから問診票の記入と、予約日時の選択
ステップ3:医師が電話で5分程度の診察をし、お薬を処方
ステップ4:診療後即日配送され、最短翌日にはポスト投函
- Oopsの開発背景:20~30代の男性7人に1人が悩みを抱えているED(※)
「Oops」はこの社会課題を解決するため、「相談すること自体恥ずかしい」という患者の気持ちを緩和し、相談しやすく手に取りやすいサービスを目指します。
※出典:ED(勃起障害)実態調査2019(浜松町第一クリニック)
- Oopsの提携医療機関
<医療社団法人TMC理事長 佐藤明男先生のコメント>
「ひょっとしたらEDではないか?」と考えている男性は、実は少なくありません。でも他人には相談しづらく、どこに受診するかも悩むこのEDという疾患。だからこそ、オンラインで患者と医療を直接結びつけるこの「Oops」は、先進的かつ必ず喜ばれるサービスだと確信しています。
みなさまの時間と経費を節約すると同時に、オンライン診療といえども、患者様に寄り添った医療をご提供していきたいと思います。
- Oopsファウンダー 平野巴章のコメント
20歳の時、大好きだった彼女とEDによりセックスができないという経験をしました。「既存のクリニックには相談しにくい」「病院に行くのは面倒だしプライド的にも嫌だ」という同年代の声も耳にします。ずっと一人で悩み続けるということがどれだけしんどいことか、身を持って知っているからこそ、「とにかく相談しやすい場所を提供したい」とOopsを立ち上げました。
EDはセックスレスを生み、離婚問題や少子化問題に繋がっていると言われ、男性だけの問題ではなく「ふたりの話」でもあります。誰もが相談しやすいOopsというひとつの選択肢が、多くの方の健やかな暮らしに繋がるよう、サービスをより一層発展させていきます。
<会社概要> 社名:株式会社SQUIZ
代表者:平野 巴章
所在地:東京都目黒区駒場1−5−2−401
サービスURL:https://oops-jp.com/
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