全国の商店街を元気にしたい!嫁ニーと一緒にエールソングを作ろう!

前川 真悟(かりゆし58)、YANAGIMAN、中西 圭三、島谷 ひとみ、HIPPY、川上実津紀、京都芸術大学の学生たちが応援するプロジェクト!

新型コロナウイルスによって、嫁ニーが幼少期から愛する沖縄の国際通りから観光客が減り、元気がなくなってしまいました。このような状況は沖縄に限らず、世界中で起こっています。嫁ニーの「全国の商店街を盛り上げていきたい」という想いから、仲間たちが集まって「エールソング」プロジェクトを立ち上げました!かりゆし58の前川真悟さんや音楽プロデューサーのYANAGIMANさんと一緒にエールソングを作って、国際通りから日本中に世界中に、元気を届けていきましょう!

 

 

プロジェクト主な賛同

前川 真悟(かりゆし58)
YANAGIMAN 音楽プロデューサー
中西 圭三
島谷 ひとみ
HIPPY
川上実津紀
京都芸術大学の学生たち

 

 

クラウドファンディング経過報告

プロジェクト名:嫁ニーと一緒に作ろう!!全国の商店街を盛り上げる「エールソング」プロジェクト!
プロジェクトページ:
https://kanatta-crowdfunding.com/projects/yomeniiii
実施期間:2021年5月16日23時59分まで
目標金額:200%〜400%
支援総額:2,178,000円(5月10日時点)
支援者数:115人(5月10日時点)

 

 

嫁ニーよりご挨拶

はいさーい!
沖縄の嫁を好きすぎる【嫁ニー】こと平良 司(たいら つかさ)です!

僕は現在、国際通りなどで飲食店を経営しています。また【嫁ニー】として、日本テレビ『月曜から夜ふかし』に定期的に出演もしています。

今回、皆さんにプロジェクトに協力していただいていることに、すごく感謝をしています。クラウドファンディングを行うことで、どういう意見があるだろうとか、正直不安な気持ちがありました。

今までやったことがないチャレンジなので、どうなるのかわからないですが、何かにチャレンジをするとか前向きな行動をとるということが、協力や賛同してくれた方に少しでも見せれたらいいな、という想いで動いています。


プロジェクトを立ち上げたきっかけ

新型ウイルスの第2波の頃から「何かできないか?」と考え始めました。昨年のゴールデンウィーク前に緊急事態宣言があって、「夏頃には通常の沖縄に戻るんだろうな」という感覚だったのですけど、また夏に緊急事態宣言が出た頃から、何十年もやってきたお店が閉店したり、企業さんが撤退して、商店街が完全にシャッター街に変わってしまいました。

そのような悲惨な状況を目の当たりして、「こんなことがいつまで続くのだろう」という不安な気持ちが強くなって、「何か自分にできないかな」と思うようになりました。

また、たまたまこの1、2年の間でテレビなどのメディアに出るようになり、「自分にできることは何かを発信することかな」と思うようにもなりました。

すると、僕と同じように商店街を愛する仲間たちがだんだんと集まってきてくれたのです!

なので、その仲間たちと、かりゆし58の前川真悟さんと音楽プロデューサーのYANAGIMANさんと一緒にエールソングを作って、「国際通りをはじめ、全国の、世界中の商店街へ元気を届けたい」と思っています!

今回のクラウドファンディングは、デデンッ!!
~嫁ニーと一緒に作ろう!!全国の商店街を盛り上げる「エールソング」プロジェクト!~

楽曲制作とMV制作のための費用を皆さんに応援いただきたく立ち上げました。

沖縄を愛する皆さん、そして全国の商店街を愛し、盛り上げたい皆さんと一緒に日本中に大きな元気の輪を広げていけるよう頑張りますので、応援よろしくお願いします!

プロジェクトページ:
https://kanatta-crowdfunding.com/projects/yomeniiii

 

 

(活気がある頃の国際通り)

 

(最近の国際通り)

国際通りの思い出

10代後半の頃から国際通りで遊ぶようになり、20代半ば頃からアルバイトを始め、29歳の時に飲食店を開業しました。その頃は特に沖縄を好きではなかったですが、国際通りで沖縄料理屋さんを出すと、毎日世界や日本全国各地から沖縄旅行に来る方と触れ合う機会が増えていきました。

皆さん「沖縄が好き!」と表情がキラキラしていて、沖縄県外の方が僕以上に沖縄のことを知っていたんですよね。ダイビングショップはこんなところがあって、カフェはここが人気でとか。

そんな毎日を過ごしていると、「僕も沖縄のことを知ろう」と思うようになり、調べている内に沖縄のことがどんどん好きになって、「沖縄に携わる仕事をやっていこう」と強く思うようになりました。僕は現在、海ぶどうやシークワーサーを販売したり、飲食店やおみやげ屋さんをやっています!

全国から世界中から沖縄好きの方が集まる国際通り。コロナが収まった頃にシャッター街の国際通りを見たくないですし、「常に活気のある商店街にしたいな」と思います!

 

 

資金の使い道


今回のクラウドファンディングで集まりました資金は、次のように使用いたします。
・楽曲制作費(嫁ニーがヴォーカルを担当)
・レコーディングのスタジオ代
・撮影の会場費用
・撮影に関わる人件費、機材費
・録音機材、録音エンジニアの人件費
・音源ミックス、マスタリングの費用 デザイン印刷
・映像編集費
・CDプレス代、ブックレット印刷代
・プロモーション費用

150万円までは、国際通りの活性化を目的に使用いたします。

それ以上の額については、国際通り以外の商店街での使用を予定しています。
※現在の候補地
私たちの繋がりのある広島の商店街、岡山の商店街、大阪の商店街、京都の商店街、仙台の商店街

でも、もっともっと繋がって広げていきたいと考えています。

 


楽曲制作スケジュール

★4/15〜5/16 クラウドファンディング募集!
★4/21〜 楽曲制作スタート
★5/24〜 レコーディングスタート
★6/10〜 MV撮影in沖縄
★7/1 CDリリース!!


プロジェクト賛同をご紹介します!!

 

前川 真悟(かりゆし58)

沖縄で結成された4⼈組バンド「かりゆし58」のボーカル・ベース担当。 
沖縄⾳階にロック、レゲエをチャンプルーしたサウンドと、かざらない⾔葉でメッセージを発信し、 世代を超え⼈気をよんでいる。 
⺟への感謝の気持ちをストレートに唄った「アンマー」が多くの共感を呼び、⽇本有線⼤賞新⼈賞を 受賞。 
沖縄で⽣まれ育った彼らならではの『島唄』を全国に向け唄い続けている。

楽曲制作への想い

僕の生まれは沖縄でして、中学高校は国際通りの近くにある学校でした。毎日、国際通りを通っていましたし、初めてのライヴも国際通りでしたので、まさに青春時代からずっと自分たちのフィールドでした。

今回のコロナによって国際通りは沖縄の中でも激変した1つとなります。

嫁ニー君にとっても国際通りは子供の頃から大好きな街であり、今は職場となる「街が激変した」という想いが、僕たちのプロジェクトの太い背骨になっています。

僕らにとっても生業価値が信じられなくなり、アーティストにとって表現の場所がどんどんなくなっていく中で、「ライヴハウスに人が来てくれない」と泣き言がこぼれそうでした。でもそんな時に、逆に僕らがライヴハウスを飛び出して街にくりだして、「歌を誰かに届けにいく」というのが1つの生きる道なんだな、と気付かせてくれたのが今回の企画となります。

YANAGIMANさんともお話をして、クラウドファンディングによってみなさんからのご協力によってお金をいただくことが決してゴールではなくて、歌を作ってから街の方々にしっかりと届けるところまでがプロジェクトの動きとなります。

例えばですが、出来上がったCDを沖縄の各店舗に10枚ずつ寄贈します。150店舗の仲間が見つかったら、1500枚を街に寄贈することになります。お店の方に売っていただいた売上がお店の方のお小遣いになり、音楽がギフト券になるような。そのギフト券に今回制作する楽曲が付随していくというものです。

新しい形の音楽と人。

「これが誰かの喜びになれば嬉しいな」という想いと、音楽家が街の人たちと一緒に生きていく方法の1つになっていくんじゃないかと。人様に元気を送る前に自分の中に元気がなければリアリティーを失うので、しっかり自分たちの楽曲から生み出されるものをみんなでわけ合うことで新しい音楽の形を取り戻せると思って、信じて、YANAGIMANさんと今考えています。

毎年、世界中にいる1000万人もの方が沖縄に来ていました。世界のシンボルとも言える沖縄から発信していくことで、世界中に「いらっしゃいませ。この街に来てほしい」というメッセージになると思っています。

国際通りで日々働く、まだ人前で歌うのもはじめてと言う嫁ニー君が自分の声で「僕の街最高だよ!あなたの街も元気になるよ」というメッセージを歌う。

このコロナ禍によって閉塞感が強いられる中で、自分にとって新たな挑戦をすることで打破していく。音楽がみんなにとっての可能性になるとか、音楽が誰にとっても大事なアイテムになることを証明することになると思っています。「嫁ニー君の歌声が歌としてみんなに届く」というのが、この企画の大事なところだと思っています。

僕が大好きで尊敬しているブルーハーツの甲本ヒロトさんの言葉に、「自分は誰でもやれると思ったから、ヴォーカルになった」というものがあります。ヴォーカルに誰でもなれると思ったから、ヴォーカルになったんだと。「だから僕は、誰にでも歌えるような歌を作るんだ」という素晴らしい言葉を仰っていました。

今回、まさに嫁ニー君が歌を歌うということは「僕でも歌えるんだから、みんなも歌おうよ」というところに、制作するにあたって根本的に大事なところがあります。

飲食店の店長が、街でみんなに歌の火を灯してくれるんじゃないかなと思っています。

 

 

YANAGIMAN

様々なアーティストのプロデュース、 作曲、 作詞、 編曲を⾏う。 
2005 年 ケツメイシ 「ケツノポリス 4」 でレコード⼤賞ベストアルバム賞 2006 年 同アルバムで ダブルミリオン達成 2007 年 BoA 「LOVE LETTER」 でレコード⼤賞⾦賞 2011 年 FUNKY MONKEY BABYS 『それでも信じてる』 でレコード⼤賞優秀作品賞。 
これまで関わってきた作品の出荷枚数は累積 2,000万枚以上に達している。

楽曲制作への想い

今、商店街は本当に大変なことになっていて、道を歩いていても、シャッターが下りた店がかなり多くなってきています。

大都市は大都市で、地方都市は地方都市で商店街はそれぞれ色んな問題を
抱えていると思います。だからこそ、なんとかみんなと力を合わせて、この局面を乗り越えて行ければいいですね。

僕はこれまで、何度も何度も音楽に助けられて、そして励まされて生きてきました。
音楽がどんなに人の心を勇気づけられるものか、よく理解できます。

今回も、音楽から皆が勇気づけられて頑張れるようなものを作っていければ、と考えています。
そしてそれが日本全国、そして全世界に広がって行けば良いなぁ、と思っています。
 

 

中西 圭三

楽曲制作への想い

YANAGIMANさんからお誘いを受け、このプロジェクトに対する想いに同意・賛同し、音楽で少しでも人々の日々の営みを支える商店街の明日への力になれるよう行動を共にして行こうと思っております。

営みが交差する商店街は街の体温です。厳しい日々が続いていますが頑張って乗り越えて参りましょう。

中西 圭三

 

 

島谷 ひとみ

楽曲制作への想い

今回、かりゆし58のシンゴさん、yanagimanさんのお誘いで街の商店街の暖かな灯りを絶やさないよう願い参加させていただきました。

子供の頃の思い出がたくさん詰まった商店街や観光で行った様々な人で賑わう暖かな場所。

デビュー当時、「ポスターを貼ってください。」「CDを置いてください。」とキャンペーンさせていただいたのも全国の街の商店街でした。この度の新型コロナウイルスの影響で、一度閉めたシャッターを再び開けるにはかなりのエネルギーが必要とされ、これを機に長年の幕を閉じるお店が増えてゆくのを目の当たりにし、何か少しでも細やかな明るい光となることが出来ないだろうかと考えておりました。

私達にできることは、音楽を通して何か暖かな一本の光を一緒に灯し、希望を失わず、エネルギーを分け合う時間を共有することと私は考えます。

大切なことは、この極難を乗り越えようとする気持ち、それでも前向きに生きていこうという希望を失わないこと。

小さなエネルギーもみんなで力を合わせれば大きなパワーに変わることを信じて、私もこのプロジェクトに参加させていただきます。そして、このプロジェクトに参加させて頂けることに感謝致します。
      
島谷 ひとみ

 

 

HIPPY

楽曲制作への想い

シンガーソングライターHIPPYと申します
この想いに出逢い、触れさせていただき
とても素敵なプロジェクトだと思い参加させていただきました

いろんな業種や想いが集まる商店街
ストリートライブだったり、商店街のCD屋さんの前で
リリースイベントやらせてもらったり
たくさんの思い出、笑顔が生まれた場所であり
これからも思い出や笑顔の花が咲く場所であって欲しいと願います

音楽で全てが救えるなんて思っていませんが
皆さんと一緒に乗り越えようと”今”を歩んでるんだ
その先への僕たちの求める日常が待ってる

そう信じて”今”をつまみに歌いたい笑いたいです
改めて個と個が手を繋ぎ、思い通りにいかない日々に一人一人の彩りを♪

広島から愛を持って参加させていただきます
このような機会をいただき心からありがとうございます

HIPPY

 

 

川上実津紀

楽曲制作への想い

先の見えない日々が続く中で、私のよく行く商店街にもいよいよ空き店舗が目立ってきました。馴染みのお店の閉店は本当に寂しいことです。

音楽は人の心を前へ動かすパワーがあると信じています。

今回は、こんな大変な時期にあっても未来を描かれ続けている素敵な皆様の近くで、笑顔の輪を全国へ広げていく一員としてお手伝いさせて頂きながら、このプロジェクトの成功を願っています!
 

 

京都芸術大学の学生たち

楽曲制作への想い

・キャラクターデザイン学科(女性)
 何が生まれるか分からないけど、とにかくノリノリで一緒に作品を創りたい!

・キャラクターデザイン学科(女性)
 私はアニメが好きなので今回のかりゆしさんの想いの部分をアニメで表現したいと思いました!

・キャラクターデザイン学科(女性)
 他の学科の子達と一緒に今回の作品でできることについて、まずは話してみたいと思います。

・マンガ学科(女性)
 私はマンガ学科に所属していますがマンガでの表現だけではなく、いろんなものに興味があります。SNSの中でも目が引くようなものをつくるとか、手に取ってもらえるものを一緒につくるとか…!

・キャラクターデザイン学科(男性)
 本当に新曲プロジェクトに参加していいんでしょうか?とにかく一緒にやりたいです!

・キャラクターデザイン学科(女性)
 オープニングPV観た後、本人登場にビックリ!とにかくプロジェクト参加したいです!??・キャラクターデザイン学科(女性)
 包み隠さず人生を語っていただいた後に、聞いた曲にすごく感動しました!

・マンガ学科(女性)
商店街の人達に売上の一部を還元するということを聞いて、とても素敵なプロジェクトだと思いました。沖縄の学生とも一緒にできたらいいなと思ってます!

・舞台芸術学科(女性)
 制作された曲を聴いて誰でも心の中に染み込み、気持ちが共有できる曲だと思いました!楽しみです!

・キャラクターデザイン学科 卒業生
卒業しても、こうして大好きな母校と関わる機会をいただけたこと、とても嬉しく思います。
著名な方とご一緒できることは学生の方にとって社会実装として非常に有益な時間、体験になると思いますので、このPJが少しでも学生の皆様そして社会のためになればと願っています。


全⼒⼿伝い隊!(運営スタッフ)

◆隊⻑ アルマンド安次嶺 (沖縄育ち・音楽大好き・原宿de不動産業)
◆副隊⻑ 川上 実津紀(アーティスト)
★沖縄 愉快なサポーターメンバー(五十音順・敬称略)
AKIMAX(タレント)
いーどぅし(アーティスト)
KAUAN OKAMOTO(アーティスト)
兼田 玲菜(女優・殺陣師・振付師)
スリムクラブ(芸人)
當山 みれい(アーティスト)
NOBU(アーティスト)
平川 美香(アーティスト)
 

 

最後にあなたへ 〜嫁ニーより〜

国際通りで毎日全国、全世界の人と触れ合い、活気をもらい笑顔で活気ある街が大好きです。
コロナで商店街は打撃をうけ、街も閑散としてみんなの笑顔がなくなりました。

誰が悪いとかもないのに。
旅行者に「来てください」とも「来ないで」とも言えない毎日続く現実と葛藤。

今の自分にできる事は、いつか良くなる未来をみてチャレンジする事。
やってみようと前向きに動く事。
明るく元気に楽しい未来が来る日を信じて、発信し続けることだと思います。

ご縁があり歌手でもない僕が歌を歌う事になりました。
怖いです。不安です。
どうなるかわかりません。
どうなるかわからないけど前に進みます。
前に進めば何かがおきるかな。
前向きに進んでみます。

世界の皆さんが来られる国際通りに1日でも早く戻れるようにという気持ちがあります。

そのために、これからも前向きな発信をやっていきたいと思います。
よろしくお願いします。

 

 

嫁ニーと一緒に作ろう!!全国の商店街を盛り上げる「エールソング」プロジェクト!
https://kanatta-crowdfunding.com/projects/yomeniiii

 

 

嫁ニー


本名:平良 司(たいら つかさ)
1983年生まれ 沖縄県島尻郡出身
“嫁ニー”の愛称で親しまれている沖縄出身の人気者。 マツコ・デラックスさんと村上信五さん(関ジャニ∞)がMCを務める人気番組『月曜から夜ふかし』でインタビューを受けた際、 そのトークと陽気なキャラクターがお茶の間の話題となり、その後も度々特集が組まれるなど一気に番組内の人気者となった。 沖縄県内で複数の飲食店を経営している。・国際通り「ニューオキナワ」「居酒屋じなんぼう」・海ぶどう専門店「想いっきり海ぶどう」など

会社名:想いっきり沖縄
代表者:平良 司
本社所在地:〒900-0013 沖縄県那覇市牧志3-9-11
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想いっきり沖縄HP  https://www.omoiokinawa.com

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