【新製品】SYRINXから収納時の薄さわずか9mmの極薄長財布「Hitoe L-zip L」登場

最も薄く・小さく・大容量であることを目指した長財布

SYRINX合同会社 (東京都港区三田 )は、薄く、小さく、大容量の長財布『Hitoe L-zip L』を発表いたします。
公式サイト https://syrinx.audio
詳細情報  https://syrinx.audio/blogs/topics/hitoe-lzip-l-3rd

「鞄を持たず、手ぶらで足取り軽く出かけたい!」 
その想いを叶えるために、Hitoe®シリーズは誕生しました。
緻密に計算され工夫を散りばめ、最も薄く・小さく・大容量であることを目指した長財布、それが「Hitoe® L-zip L」です。

シンプルなデザインシンプルなデザイン


薄さ際立つ「Hitoe®(単)構造」
財布が厚くなるのは、カードと硬貨が重なるから。これを解決するのが「Hitoe®(単)構造(特許庁意匠登録済)」です。 カードと硬貨を重ねず、従来の財布より圧倒的に薄くなりました。
・カード10枚・紙幣10枚で、驚異的な薄さ9mm(最厚部)
・L型ファスナー財布として国内最小の幅わずか17cm(自社調べ)
・最大でカード20枚、硬貨20枚、紙幣30枚収納可能
たっぷり収納しても、圧倒的な薄さです。

カードと硬貨の重ならないHitoe 構造カードと硬貨の重ならないHitoe 構造

カード10枚収納時の厚さカード10枚収納時の厚さ


カードポケットが2箇所
カードポケットは2箇所。最大20枚のカードが収納可能です。
2箇所に分散し、重ねて入れることで、大容量でも薄いまま。
上部ポケットは少し大きめのカードも入ります。

二箇所のカードポケット二箇所のカードポケット



最小への挑戦・幅17cm
旧モデルから進化し、1万円札がピッタリ入る幅17cmにしました。
ギリギリの幅ですが、ダブルファスナーを採用し、サイドで留めることで、スライダーがスペーサー替わりになり、紙幣を噛みにくくしています。
財布の綴じ合わせ部分には、マチを設け、紙幣が端まで真っ直ぐ入り、スムーズに紙幣を出し入れ可能です。

新旧サイズ比較新旧サイズ比較



高い汎用性
長財布は、サイズと汎用性のバランスも重要です。
十分な現金に加え、少し大きなカード、さらに銀行通帳やパスポートも収納可能。
たっぷり入れても嵩張らず、トラベル財布としても最適です。


 

パスポートも収納可能パスポートも収納可能

仕様
名称:HITOE® L-zip L -Liscio-(ヒトエ® LジップL –リスシオ-)
カラー:Camel(らくだ)、Chestnut(栗)、Teal(マガモの羽)、Black(黒)
販売価格:¥19,800円(税込)
販売開始予定:2021年12月7日(火)
外形寸法:約W170 x H95 x D9 mm(紙幣10枚・カード10枚収納時)
最大容量:紙幣30枚・コイン20枚・カード20枚
製品重量:約82g
素材:イタリア製植物タンニン鞣し革(ヴァケッタ製法)
生産:日本
付属品:スキミング防止カード1枚、化粧箱

■SYRINXとは
レザーブランド「SYRINX」は2016年、建築家 佐藤宏尚が自ら設計した空間に置くためのオーディオブランドとして誕生しました。革製品開発の開発は、オーディオの音質のために佐藤が「柔らかく重い革」を探し求めて出会った希少なヴァケッタレザーを、端材まで大切に使いきりたいという想いから始まりました。

以降、TSUTSUMUやHITOEなど、新たなコンセプトの革製品を次々と発表。
現時点で、財布のクラウドファンディングの調達額で日本歴代1~3位を独占。累計で3億円以上を調達。
また、世界三大デザインアワードの2つ「iF Design Award(独)」や「IDEA(米)」のほか、「A' Design Award(伊)」「おもてなしセレクション(日)」を受賞するなど、国内外で高く評価されています。
 

Designer
建築家 佐藤宏尚 / サトウヒロタカ
佐藤宏尚建築デザイン事務所
代表取締役
一級建築士 第295574号
日本建築学会
会員 日本建築家協会 会員

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