地上波タブーのニューメディア『NoBorder』最新回公開 #28

暴力団壊滅で治安悪化の矛盾〜市民を守ってきた裏の番人“ヤクザの実像”と必要悪論の真偽に迫る〜

株式会社NoBorder

 地上波タブーのニューメディア『NoBorder』を展開する株式会社NoBorder(本社:東京都港区、代表取締役:溝口勇児)は、「ヤクザは悪か?正義か?治安を維持していた“必要悪”という現実」を1月3日21:00に公開したことをお知らせいたします。

 今回は、ヤクザ映画の金字塔『極道の妻たち』の原作者 家田荘子氏をゲストMCに迎え、沖田臥竜氏、小比類巻文隆氏、廣末登氏、フナイム氏、猫組長氏、そして『BreakingDown』の現場で激しく衝突した瓜田純士氏が番組の大義に共鳴し、確執を乗り越えて参戦してくれました。

#28:「ヤクザは悪か?正義か?治安を維持していた“必要悪”という現実」

https://youtu.be/EFcK0zV0XXE

 新年最初の配信となる『NoBorder』 では、日本社会が長年、正面から語ることを避けてきた「ヤクザは必要悪だったのか」という最大級のタブーに切り込みます。

 暴力団対策法の強化などにより、ヤクザ人口は全盛期の約10分の1にまで減少しました。しかし皮肉にも、その後、日本の治安悪化を指摘する声は少なくありません。NoBorder #28では、この矛盾の背景に何があるのかを、裏社会の構造から掘り下げます。

最新回の見どころ                        

◾️なぜ今、「ヤクザの功罪」を問うのか

 ヤクザが担っていたとされる“空白”に「トクリュウ(匿名・流動型犯罪グループ)」や「半グレ」、海外マフィアといった、実態の見えにくい勢力が台頭しているという現実も指摘されています。果たして、ヤクザは本当に「不要な存在」だったのか。それとも、社会の裏側で一定の秩序を保ってきた「必要悪」だったのか。本エピソードでは、以下のような論点が提示されました。

● ヤクザは本当に「街の秩序」を保っていた存在だったのか
● ヤクザは本当に「街の秩序」を保っていた存在だったのか
● 暴力団排除条例により、元ヤクザの更生が極めて困難になっている現状

など善悪を単純に切り分けるのではなく、二元論では語れない現実を整理します。

◾️多彩な出演者とゲストMC

 本エピソードには、裏社会・犯罪・捜査・当事者経験といった、極めて異なる立場から語れる論客が集結しました。沖田臥竜氏、元警視庁国際捜査官の小比類巻文隆氏、犯罪社会学者の廣末登氏、元特殊詐欺グループ主犯格のフナイム氏、元経済ヤクザとして知られる猫組長氏、そして格闘技イベント「BreakingDown」の舞台で激しく衝突した因縁を持つ瓜田純士氏が、番組の大義に共鳴し、確執を乗り越えて参戦しました。現場・理論・当事者、それぞれの視点が交差することで、地上波では成立し得ない議論が展開されています。

 ゲストMCには、ヤクザ映画の金字塔『極道の妻たち』の原作者であり、長年にわたり裏社会を取材してきた作家 家田荘子氏を迎えました。裏社会を知る立場からの冷静な視点が加わることで、感情論に流れない、フラットで深い議論が実現しています。

視聴者参加型企画(アンケート)                 

 番組公開後、メインMCを務める溝口勇児の公式X及びNoBorder公式Xでは視聴者アンケートを実施しています。番組を通じて、視聴者自身が考え、表明する場を提供していますので、ぜひご参加ください。

▼溝口勇児公式X(#28アンケート) 
 https://x.com/mizoguchi_yuji/status/2008037310194192498?s=20

▼NoBorder公式X(#28アンケート) 
https://x.com/mizoguchi_yuji/status/2008037310194192498?s=20

NoBorder公式アプリのご案内

 NoBorderでは公式アプリの運用を開始しています。公式アプリでは、以下のような番組の裏側や深掘りコンテンツをお楽しみいただけます。

● 出演者のオフショット
● 本編では公開されなかった未公開カット・限定映像

● 動画公開後のアフタートーク
● 削除された過去回の特別公開

番組本編とあわせて、NoBorderの世界観をより立体的に体験できる場として展開してまいります。

アプリへのアクセス方法

 NoBorder公式アプリは、公式LINEからアクセス可能です。まずは NoBorder公式LINEを友だち追加いただき、LINE内の案内より公式アプリへお進みください。

▼ NoBorder公式LINE
 https://lin.ee/rUR8U3T?openExternalBrowser=1

◾️地上波タブーのニューメディア『NoBorder』とは

 「NoBorder」は、連続起業家・溝口勇児が命をかけて“真実の輪郭”に迫る、地上波タブーのニューメディアです。既存メディアでは扱いづらいテーマに対し、多様な立場・専門性を持つ論客を迎え、結論ありきではない、多面的な議論を展開しています。

フェイク OR ファクト——

そのBORDERは、あなた自身がひいてください。

◾️配信情報

番組名  :NoBorder

エピソード:#28

タイトル :「暴力団壊滅で治安悪化の矛盾。市民を守ってきた裏の番人“ヤクザの実像”と       必要悪論の真偽に迫る(仮)」

公開日時 :毎週土曜 21:00

配信媒体 :YouTube

視聴方法 :無料視聴

視聴URL :https://youtu.be/EFcK0zV0XXE

■ホームページ/公式SNS

公式X      :https://x.com/NoBorder_info

公式Instagram   :https://www.instagram.com/noborder_jp/

公式YouTube    :https://www.youtube.com/@NoBorder_jp

公式TikTok     :tiktok.com/@noborder_jp?_t=ZS-8xr4GPnWz0Z&_r=1

【株式会社NoBorder 概要】

会社名:株式会社NoBorder

代表取締役:溝口勇児

事業内容:ジャーナリズムメディアの企画・制作・配信

お問い合わせ先:info@no-border.jp

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会社概要

株式会社NoBorder

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URL
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業種
情報通信
本社所在地
東京都港区芝二丁目 2 番 12 号 浜松町PREX5階
電話番号
-
代表者名
溝口勇児
上場
未上場
資本金
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設立
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