『ZOMBUTCHER: Monster Business Simulator』発表
ゾンビ肉屋となり、ルイジアナの街を徘徊しながら街で最も怪しい精肉店を経営せよ

米ニューヨーク — 2026年2月6日 —インディーデベロッパー Odius とパブリッシャー Loopr Partnersは本日、ステルスアクション×ショップ経営ゲーム『ZOMBUTCHER: Monster Business Simulator』を発表しました。本作では、ゾンビの起業家となり、人間とモンスター双方のコミュニティに肉や資源を供給します。2月開催の Steam Next Fest にて、プレイアブルデモが初公開される予定です。
『ZOMBUTCHER: Monster Business Simulator』|アナウンストレーラー
https://www.youtube.com/watch?v=eZDmqeaEezM

『ZOMBUTCHER』では、昼は小さな精肉店を経営し、夜は街へ狩りに出かけます。不気味な雰囲気に包まれたルイジアナの町の影に身を潜めながら、「新鮮な仕入れ」を集め、夜間パトロールを避け、モンスターのお得意様たちの腹を満たしていきます。ビジネスを回すだけでも大変なのに、人間に狙われながら経営するとなれば、なおさらです。

朝の仕事はシンプル。農家から肉を受け取り、店で捌き、きれいに包装してお客に提供します。しかし、日が沈むと本番が始まります。暗い路地で出会う見知らぬ人物が、次の「仕入れ先」になるかもしれません。
需要が高まるにつれ、プレイヤーは設備をアップグレードし、店舗を拡張し、より高品質な素材を求めて狩りに出ることになります。脳みそ、生き血、あるいはもっと珍しいものを欲しがるモンスターたち——彼らは決して怒らせてはいけないお客様です。
もし体がボロボロになっても問題ありません。あなたはゾンビなのです。10種類以上の手足パーツから交換し、新たな能力をアンロックしたり、単純に身体をリフレッシュしたりすることができます。
主な特徴
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不気味なルイジアナの町を舞台にしたステルスアクション
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昼はショップ経営、夜はハンティング
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パトロールやライバルハンターを回避
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精肉店や道具のアップグレード
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モンスター向け製品を作るための素材収集
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交換可能なゾンビの手足によるゲームプレイ強化
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モンスタービジネスを描いたダークでコミカルな世界観
『ZOMBUTCHER』のデモ版は、2月開催の Steam Next Fest期間中に配信予定。アンデッド起業家としての第一歩を体験できます。
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