【累計350万回突破】Z世代の「MBTI疲れ」を突く辛口性格診断『悪口診断』が法人化。若者が「図星すぎて泣いた」と熱狂する理由とは
「あなたは思考停止の社畜です」など、オブラートを全捨てした毒舌がSNSで大バズり。1ヶ月で1945万PVを記録した問題作が、ついにIPライセンス展開を開始。
株式会社3ureka(本社:富山県高岡市、代表取締役:林翔唯)は、リリースわずか6ヶ月で累計診断回数350万回を突破した性格診断サービス「悪口診断」の運営体制を強化すべく法人化いたしました。
あわせて、SNSで「被害者続出」と話題を集める全16種類のキャラクターIPを活用した、
グッズ化・カプセルトイ化をご一緒できるパートナー企業様の募集を8月6日より開始いたします。

■ なぜ今「悪口」なのか? 350万回プレイされた社会背景
リリースから異例のスピードで累計350万回プレイ、月間250万ユーザーを記録した「悪口診断」。
この爆発的ヒットの裏には、現代の若者たちが抱える明確な社会背景が存在します。
・Z世代の「MBTI疲れ」
ポジティブな強みばかりを強調し、無理に型に当てはめようとする従来の性格診断に対する飽きと疲弊
・「共感性羞恥」のエンタメ化
見たくない自分の欠点や、過去の痛い行動をあえて言語化されることで生まれる「いたたまれなさ」を楽しむトレンド。
・あえて自分をサゲる「自虐コミュニケーション」
自分のダメな部分を笑いに変えることで、友人や恋人との会話のネタにし、マウントを回避する新しいコミュニケーション手法。
優しいだけの診断に飽きたユーザーに対して、「悪口」という強烈なスパイスを投下したことで、SNSでのシェア(UGC)が爆発的に増加しました。
■ 【実績データ】日本人に一番多いのは「〇〇」だった!?
本サービスでは、蓄積された350万回以上の診断データから、日本人の「隠された本性」の傾向を分析しています。
1位:キャンキャンチワワ(13.28%)
2位:イキりグラサン(11.13%)
3位:フレネミンゴ(10.63%)
全体データの中で最も多かったのは、自分より弱い相手には強く出るが、
強い相手には即座に腹を見せる小物「キャンキャンチワワ」でした。
さらに興味深いことに、上位3キャラクターすべてに共通しているのが
「感情的(Hysteric)」かつ「他人の時間や精神を奪う(Taker)」という属性です。
空気を読みすぎるがゆえに抑圧されたストレスが、目下へのマウント(キャンキャンチワワ)や、
突然のキレやすさ(イキりグラサン)、あるいは裏での陰口(フレネミンゴ)として表出してしまう。同調圧力が強い日本人ならではの「社会的な生きづらさの闇」が、
診断結果にも如実に表れるデータとなっています。

■ 【サービス概要】「性格が悪すぎる」容赦ない16のキャラクターたち
「悪口診断」では、ユーザーの性格を独自の4つの対立軸(オラオラ vs 卑屈、冷徹 vs 感情など)で分析。あえて「人間関係のトラブル」「社会的な有害性」にフォーカスし、16の害獣・害虫キャラクターに分類します。
【代表的なキャラクター(一部)】
うぬぼれクジャク:根拠なき自信に満ちた承認欲求の塊。息をするようにマウントをとる。
繊細ヤクザ:「傷ついた!」を最強の武器にし、相手を謝らせて周囲を支配するハラスメントモンスター。
ドバイのヤギ:高価なだけで何の役にも立たない。プライドだけは高い穀潰し。
窓際社員:指示されるまで絶対に動かない。責任を回避することに全力を注ぐ省エネの達人。
「私のこと監視してる?」「元カレが完全にコレだった」など、職場や学校に【一人はいる】絶妙に
厄介なキャラクター設定が、ユーザーの心を強烈に抉ります。

■ 【今後の展開】グッズ化・ライセンスパートナー企業様を募集
SNSでの熱狂を現実世界へと拡張するため、
この度、運営チームは「株式会社3ureka(エウレカ)」として法人化いたしました。
現在、この16種類の個性豊かで“性格が悪すぎる”キャラクターIPを活用し、
以下の領域でご一緒できるパートナー企業様を広く募集しております。
カプセルトイ(ガチャガチャ)メーカー様:アクリルキーホルダー、缶バッジ、ストラップなど
アパレル・雑貨ブランド様:自虐をテーマにしたTシャツ、ステッカーなどのコラボグッズ
その他ライセンス展開:書籍化、出版、イベントタイアップなど
「共感性羞恥」と「自虐」を武器にした、これまでにないエッジの効いたエンタメIPとして、
共に新しい市場を創り上げませんか?
株式会社3ureka
担当:林 翔唯
Email:kai.hayashi@3ureka.jp
公式サイト:[https://www.waruguchi16.jp/]
公式tiktok:[https://www.tiktok.com/@humanxhf992]
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