バンダイが、超人気カードゲーム「ドラゴンボールヒーローズ」の新シリーズ発表会を本日開催!

新シリーズ「邪悪龍ミッション」では、全国のユーザーたちと 協力プレイが可能に!!

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 株式会社バンダイ(本社:東京都台東区、社長:上野和典)は、 デジタルデ
ータとカードゲームを融合させたデジタルキッズカードゲーム 『ドラゴンボー
ルヒーローズ』の新シリーズ『ドラゴンボールヒーローズ 邪悪龍ミッション』
の第一弾を、2013年11月14日(木)より順次稼働させるにあたり、10月18日(金)
に バンダイナムコ未来研究所にて記者発表会を開催しました。

 「ドラゴンボールヒーローズ」は、2010年11月の販売開始以来、業界を牽引し
ているデジタルキッズカードゲームです。新シリーズとなる「邪悪龍ミッション」
では、「ドラゴンボール」、「ドラゴンボールZ」、「ドラゴンボールGT」の全
ての時代を体験できる他、それぞれの時代の「孫悟空」や、懐かしの"ブルー将
軍"、"ムラサキ曹長"も登場することなどが発表され、メインユーザーの子供た
ちだけでなく、リアルタイムで夢中になったドラゴンボールファンも楽しめる内
容となっております。
 また、本作からは、筐体の通信システムが強化され、ゲーム中に全国のプレイ
ヤーのアバターが助けに現れる「ネットワークマッチング機能」や、その他ゲー
ムをますます盛り上げる新機能を搭載し、更に奥深い戦略性と他プレイヤーとの
「絆」をお楽しみいただける内容に進化致しました。

 本日の発表会には、タレントの“吉木りさ”さんが亀仙流の道着を身にまとい登
場し、新シリーズ「邪悪龍ミッション」を実際に体験。吉木さんは「女の子でも
楽しめるカードゲーム」と、本作に太鼓判を押すと、共演の男子水泳“立石諒”選
手は、「小さい子も遊べるようなシンプルなゲームでうれしい。」とそれぞれの
感想を語って頂きました。

 孫悟空の声役で知られる声優の“野沢雅子”さんも出演し、司会者からの質問に
も、孫悟空の声で度々回答。臨機応変な”孫悟空”の対応に関係者だけの会場が度
々笑いに包まれるなど、終始和やかなムードで進み、最後は、孫悟空の「オラ、
最高だぜ!」と、ドラゴンボールの決まり文句で締めくくり、大盛況の記者発表
会となりました。

 

◆ドラゴンボールヒーローズとは

 2010年から稼働した「ドラゴンボールヒーローズ」シリーズは、アニメ「ドラ
ゴンボールZ」と「ドラゴンボールGT」のキャラクターをゲーム中で闘わせるこ
とができるデジタルキッズカードゲームです。ユーザー自身がドラゴンボールの
世界に入って悟空と共に闘い、成長することができる「ヒーローアバターシステ
ム」が人気を博し、2010年の稼働より、現在までに累計プレイヤー数は100万人
を突破。また、カードの累計出荷枚数は2億枚を突破し、今期の売上見込は関連
商品を含め100億円を上回るなど、デジタルキッズカードゲーム市場において圧
倒的No.1を誇る人気シリーズです。

 連載終了後20年を経てもなお、原作をリアルタイムで体感していない子供たち
にも人気を誇る、ドラゴンボールシリーズのカードゲームだからこそ、ぜひ親子
2世代で楽しんで頂きたい作品となっています。

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