Amazon Wish List(ほしい物リスト)のレストラン版サービス「Wish Restaurant(ウィッシュレスト)」をローンチ

行きたいレストランを気軽に登録、公開できるサービスです。

現代の20代・30代はマッチングアプリの利用者数の増加により、会ったことがない相手と会う機会が増えています。弊サービスは、自身の行きたいレストランを公開することで、相手の価値観やお互いの嗜好を把握し、行きたいレストランによる共通の話題を提供するサービスです。

 

株式会社ダブリューは、3/29(火)  行きたいレストランのリストを公開できる Webサービス、「Wish Restaurant(ウィッシュレスト)」をリリースしました(http://wish.restaurant/)。

昨今、マッチングアプリの利用者の増加に伴い、会ったことのない人と会う機会が増加しています(※1)。
弊社で運営・開発を行っているマッチングアプリ「Space(https://itunes.apple.com/jp/app/id931271571)」では、実際に会うことができるユーザーは、共通の話題を持っているユーザーが全体の約6割に上ります。
また、会う前から、価値観や共通の趣味を重視する傾向があるというデータも出ており(※2)、プロフィールを充実させることで補うことができます。

Wish Restaurantは、自身が行きたいお店を公開することで、相手の価値観やお互いの嗜好を把握し、行きたいレストランによる共通の話題を提供することに役立ちます。
それ以外にも女子会のお店選びや、デートで一緒に行きたい場所などでの使い方があります。

 

公開したレストランリストをLINEやFacebook、Twitterで共有することができます。


■ あらゆるキュレーションメディアなどに掲載されているレストランを貼り付けるだけでリストを作成。(雑誌の記事をザッピングするようにご利用いただけます)

 Mery・RETRIP・Gunosy・ミイルまとめ・Naverまとめ・リクナビネクストJournal・朝時間.jpなどに掲載されている食べログページが対象(今後対応ページを増やして行きます)。

その他、食べログ 詳細ページ、ヒトサラ 詳細ページにも対応。


■ 3ステップ、最短30秒で簡単に公開できます
1. キュレーションメディアの記事や、食べログ詳細ページの行きたいURLを入力
2. 行きたいと思わないレストランを編集(登録から削除)
3. 公開ボタンをクリック


※1 画像はpairsのユーザー推移(参照:http://thestartup.jp/?p=11253
※2 MMD 研究所の公開データで、相手を選ぶ上で重視するポイントとして、男性は「顔」が 59.1% でトップ。続いて「年齢」が 54.1%、「価値観」が 42.7% でした。一方、女性は「年齢」が 67.7% でトップ。続いて、「顔」が 57.7%、「趣味」が 50.9% でした。(参照:https://mmdlabo.jp/investigation/detail_1522.html
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