次世代ベーゴマ「ベイブレードバースト」アニメプロジェクト始動!!

早くも2016年春 放送決定!!!

株式会社ディーライツは、次世代ベーゴマ「ベイブレードバースト」のテレビアニメーション製作を開始致しました。アニメ制作は「妖怪ウォッチ」シリーズで知られる株式会社オー・エル・エムが手がけます。また、本アニメーションは2016年春のテレビ放送が決定しております。今回のアニメプロジェクト開始にあたり、特報映像を用意しました。

 

 株式会社ディーライツ(代表取締役社長:和田 修治/所在地:東京都千代田区)は、2015年4月15日に株式会社タカラトミーより発表された(※)次世代ベーゴマ「ベイブレードバースト」(株式会社小学館「コロコロコミック」にて8月号[7月15日ごろ発売]よりコミック連載開始、株式会社タカラトミーより2015年7月18日玩具発売開始)のテレビアニメーションの製作を開始いたしました。また、本テレビアニメーションは2016年春にテレビ放送されることが決定いたしました。


 アニメーション制作は、テレビアニメーション「妖怪ウォッチ」、「ポケットモンスター」シリーズの制作で知られる株式会社オー・エル・エムが手がけます。

 

 1999年から展開した「ベイブレード」は、世界80以上の国と地域で展開され、玩具の累計出荷数3億5,000万個以上、累計売上3,650億円以上(市場べース)を記録し、世界中の子どもたちを熱狂させてまいりました。

 

 この度、第3世代となる「ベイブレードバースト」では、これまでのコミック、玩具、テレビアニメのメディアミックスに加え、様々な展開を行ってまいります。また、第3世代においても、日本での展開から順次世界展開を行い、2008年より展開しました第2世代(玩具の全世界出荷数約1億9000万個、 売上2000億円以上/市場ベース、商品化ライセンシー400社以上)の規模を超える成功を目指してまいります。是非、今後の展開にご期待ください。

 

また、今回のアニメプロジェクト始動にあたり、特報映像をご用意致しましたので、そちらも是非ご覧ください。

特報映像からの抜粋特報映像からの抜粋

 

特報映像からの抜粋特報映像からの抜粋


 

 



※    2015年4月15日付 株式会社タカラトミー ニュースリリース
 これまでのベイブレードとの違いである「破壊(バースト)ギミック」、「ベイクラウドシステムでベイブレードの記録を可視化」、「極小NFCチップ搭載でベイブレードが成長」について詳細を説明しています。
リンク http://www.takaratomy.co.jp/product_release/pdf/p150415.pdf


【ディーライツ】
 ディーライツは、キッズ・ファミリー、テーィン・大人向けのアニメーションを企画・プロデュースし、世界に展開する企業です。「ベイブレード」シリーズ、「ビーダマン」シリーズ、「スキャン2ゴー」などのプロデュース及び国内外向けライセンスで知られています。
 2015年2月には、人気タイトル「ドラえもん」、「クレヨンしんちゃん」、「遊戯王」などを扱う株式会社アサツー ディー・ケイ(以下、「ADK」)の資本参加を受けてADKグループ企業となり、ADK及び従前からの株主である三菱商事株式会社との連携によりコンテンツビジネスを国内外で展開しております。
企業サイト:http://www.d-rights.com


©TOMY/Shogakukan

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