オンラインコンテストプラットフォーム「mycontest」とスマホ写真売買アプリ「Snapmart」が連携。フォトコン主催者の「投稿が集まらない」お悩みを解消

1コンテストあたりの平均投稿数860枚、最高3,000枚のSnapmartとAPI連携。アプリから応募も可能に。

 株式会社g&h(東京都渋谷区、代表取締役:松山 仁)とスナップマート株式会社(東京都渋谷区、代表取締役:江藤 美帆)は、オンラインコンテストプラットフォーム「mycontest(マイコンテスト)」とスマホ写真売買アプリ「Snapmart(スナップマート)」のAPI連携による投稿機能をリリースしました。今回の開発によって、mycontestで開催されているオンラインコンテストに、全国各地のSnapmartユーザーもアプリから応募できるようになります。
 ソーシャルメディアを活用した企業や自治体のキャンペーンプロモーションが活発になる中、日本国内でも「オンラインコンテスト」に注目が集まり始めています。しかし、従来のコンテストはオンラインオフライン問わず、「投稿がなかなか集まらない」「告知が難しい(広く告知するには宣伝広告費がかかる)」といった課題がありました。
 そこでg&hでは、スマホ写真の売買アプリを開発するスナップマートと連携し、Snapmartアプリ内でmycontestのフォトコンテストを同時開催することにより、より多くの投稿を収集するスキームを開発しました。この連携により、コンテスト主催者の「投稿が集まらない」という悩みを解消し、Snapmartにおいては企業・自治体主催コンテストの活性化によるさらなるユーザー数の獲得を目指します。 

■mycontest(マイコンテスト)とは
 mycontestは、国内初のオンラインコンテストに特化したサービスです。写真のみならず、動画、音楽など様々なタイプのコンテストを簡単に開催することができます。TwitterとFacebookを利用した独自の投票システムが好評を博しており、多くの企業やブランドのキャンペーンとして利用されています。

サービスサイト:https://www.mycontest.jp/

 ■Snapmart(スナップマート)とは
 Snapmartは、InstagramやFacebookなどのSNSに投稿されているようなスマホの写真がフリマ感覚で売れるプラットフォームです。通常のマーケットプレイスの他にフォトコンテストが開催できる機能があり、お題を決めて写真素材をユーザー(投稿者)にリクエストすることができます。
 1回のフォトコンテストの平均投稿枚数が約860枚、最高約3,000枚と、ユーザーの投稿意欲が極めて高いことから、写真素材の収集だけでなく、企業主催のフォトコンテストや商品サンプリング、SNSを用いた投稿キャンペーンのブースト施策などにも活用されています。

サービスサイト:https://snapmart.jp

【お問い合わせ先】
■株式会社g&h(mycontest)
代表者: 代表取締役 松山 仁
住所: 東京都渋谷区道玄坂2-10-12 新大宗ビル3号館7F
コーポレートサイト:http://www.gandh.jp/
お問い合わせ先:hello@gandh.jp

■スナップマート株式会社(Snapmart)
代表者: 代表取締役 江藤 美帆
住所: 東京都渋谷区渋谷2-6-6 GoodMorningBuilding404
お問い合わせ先:info@snapmart.jp
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