第11回キッズデザイン賞 作品募集!

子ども視点による製品やサービスの開発が、今、注目されています!  主催:キッズデザイン協議会  後援:経済産業省、消費者庁、内閣府

特定非営利活動法人 キッズデザイン協議会*は、「第11回 キッズデザイン賞」の応募受付を3月3日(金)から開始します。 [ 5月12日(金)締切 ]
キッズデザイン賞は、 2007年より子どもたちの安全や創造性の育成、子どもを産み育てる環境づくりに貢献する優れた製品や建築・空間、サービスなどを表彰し、その普及を後押しすることで、子どもを産み育てやすい社会づくりを目指しています。あたたかい思いのこもった多彩な作品をお待ちしております。*会長:和田勇(積水ハウス株式会社 代表取締役会長 兼 CEO)

受賞作品につけることができるキッズデザインマーク受賞作品につけることができるキッズデザインマーク


■キッズデザイン賞の概要 ※詳細はWebサイトをご覧ください。http://www.kidsdesignaward.jp

上記のほかにもIOT関連や住宅設備、家電製品など、ベビー・子ども向け製品・サービスに限らず幅広い業界からご応募いただいています。

これまでの受賞作品検索サイト http://www.kidsdesignaward.jp/search/ 

■キッズデザイン賞について

 

審査委員長
益田文和(インダストリアルデザイナー/オープンハウス 代表取締役)

副審査委員長
赤池 学(科学技術ジャーナリスト/ユニバーサルデザイン総合研究所 所長)
無藤 隆 (教育心理学者/白梅学園大学 教授)
持丸正明(産業技術総合研究所 人間情報研究部門 研究部門長)
山中龍宏(小児科医/緑園こどもクリニック 院長)

審査委員
赤松幹之(産業技術総合研究所 自動車ヒューマンファクター研究センター 首席研究員) 
大月ヒロ子(ミュージアム・エデュケーション・プランナー/イデア 代表)
岡崎 章   (拓殖大学 教授)
定行まり子  (日本女子大学 教授)
竹村真一(文化人類学者/京都造形芸術大学 教授/Earth Literacy Program 代表)
西田佳史(産業技術総合研究所 人工知能研究センター 首席研究員)
橋田規子(プロダクトデザイナー/芝浦工業大学 教授)
水戸岡鋭治 (デザイナー/ドーンデザイン研究所 代表)
宮城俊作 (ランドスケープアーキテクト/設計組織 PLACEMEDIA・パートナー)
森本千絵  (コミュニケーションディレクター/アートディレクター)
山中敏正   (筑波大学 芸術系長 教授)

■受賞メリット例    受賞後は、メディア露出や展示などで新たなビジネスチャンスが広がります。

■応募の流れ、審査料など

※カテゴリーが「調査・研究」、「復興支援」における審査料は、応募者を問わず無料とします。
※東京都審査料補助制度による「子どもたちの安全安心に貢献するデザイン部門」の都内中小企業を対象とした審査料全額補助を予定しています。(4月正式決定)

●マーク使用料
受賞時のプレスリリースでの使用は無料、受賞後のマーク使用料は50,000円~(税別)となります。マーク使用キャンペーンとして。中小企業からの応募による応募作品には無料でキッズデザインマークをご使用いただけます。マーク申請をしていただいた受賞作品は2年目以降も継続して無料でマークを使用することができます。

●詳しくは、キッズデザイン賞Webサイトをご覧ください。
http://www.kidsdesignaward.jp
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