「メディア露出多数!伝説のタイ料理人 インソン・コンゲウ監修の☆日本初☆産直食材無化調タイ料理がHULIC&New SHIBUYA最上階にグランドオープン!!!」

半頭買いした岩手の和牛や宮古島のハーブなど食材に拘り、無化調でつくるタイ料理やをインソン氏がプロデュース!!!イノシシ料理や牛の内臓料理など日本ではあまり馴染みのないおすすめメニューも多数!!!

OPEN日:2017年6月1日 場所:〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町 31−1 HULIC&New SHIBUYA10F
運営者:株式会社ローカルダイニング 店舗名:Asian Table UDAGAWA(アジアンテーブルウダガワ)/03-6712-7730
/https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13208849/
タイ料理をこよなく愛するインソン氏が自身の地元イサーンでは良く食べられているが日本にはない料理をやりたいという想いから出店構想が始まる。日本食材の素材を活かし、日本の風土に合せる為、タイ料理ではあまり馴染みのない無化調にも挑戦。近々このブランドを母国に逆輸入することを目標に渋谷の宇田川に堂々グランドオープン!!!

インソン氏インソン氏

「メディア露出多数!伝説のタイ料理人 インソン・コルゲイ監修の日本発産直食材無化調タイ料理がHULIC&New SHIBUYA最上階にグランドオープン!!!」

半頭買いした岩手の和牛や宮古島のハーブなど彼が気に入った食材を、無化調でつくるタイ料理屋をインソン氏がプロデュース!!!イノシシ料理や牛の内臓料理など日本ではあまり馴染みのないおすすめメニューも多数!!!
  • 売りはイサーン名物の「ガイヤーン」。鳥取の大仙鶏を1匹丸ごと自家製のナンプラーとにんにくベースの甘辛いタレに漬け込み、じっくり焼き上げたチキングリル。皮はパリッと、中はやわらかく、口の中で旨みと深みある美味しさが広がります。
  • 虎が鳴くほどうまい!「スワロンハイ」はタイの牛ステーキ。岩手の門崎丑牧場の丑を半頭買い30日から40日熟成させ味を引き出しております。牛の骨抜きのタイミングによりないこともあるので、もしあったら必食の1品です。
  • イサーンのもつ鍋「チムチュム」。牛の内臓と空芯菜が中心の煮込み料理。今回は米沢牛のもつの入手に成功し、絶品の鍋に仕上がりました。
  • タイのジビエ料理「アハーン パー」。猪の皮がプルプルとしておいしい料理です。猪の加工方法等を調べる為に大分の猟師のもとまで出向き交渉。彼曰く、もっと癖のある猪が欲しい!とブラッシュアップ中です。
産直食材の為、仕入によってないことが多いが、ソムタムやラープなどのイサーンの定番料理も充実してます。
飲み物は渋谷初のシンハーの生ビールをはじめ、アジアのクラフトビールや世界初のタイ米でつくった焼酎、自然派ワインなど充実したラインナップ。

拘りのタイ料理を最上階の夜景を見ながら楽しめるお店です。

OPEN日:2017年6月1日
場所  :〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町 31−1 HULIC&New SHIBUYA10F
運営者 :株式会社ローカルダイニング
店舗名 :Asian Table UDAGAWA(アジアンテーブルウダガワ)
     03-6712-7730
     https://tabelog.com/tokyo/A1303/A130301/13208849/
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