エイプリルフール関連

日本ヒルズ、パンダの健康をおいしくサポートするフードを新発売!

~パンダの健康をまとめてケア~
ヒルズのサイエンス・ダイエット パンダフード 天然の笹の葉成分入り

 

<報道関係者各位>
プレスリリース
2018年4月1日
日本ヒルズ・コルゲート株式会社
日本で40年以上親しまれ、人とペットの深い絆を、より豊かに、より永らえることに貢献する日本ヒルズ・コルゲート株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:瀬口盛正)は、「ヒルズのサイエンス・ダイエット」シリーズより、パンダの健康維持をまとめてサポートする総合栄養食「パンダフード」を2018年4月1日(日)より全国で販売開始します。

  • 製品名:ヒルズのサイエンス・ダイエット パンダフード 
  • ブランド:サイエンス・ダイエット

「パンダフード」開発の背景
昨今、国内外でパンダの人気が高まっています。日本国内では、1972年に上野動物園にオスのカンカンとメスのランランが初来日して以来、パンダへの関心はとても高く、2017年6月には上野動物園で初めて自然交配で誕生したパンダの赤ちゃんであるシャンシャンがその人気をさらに加速しています。
そんなパンダを飼育しているご家庭では、限られたスペースでパンダの健康を維持していくことが大きな課題となっています。栄養が不足したり、食生活が乱れたりすることで、パンダの最大の特徴である白と黒のはっきりとしたコントラストや、フサフサの被毛の維持が難しくなるリスクがあります。また運動不足になりがちなことから食事管理で体型の維持をしっかりと行うことや、パンダが大好きな笹の葉を食べるための健康な歯の維持が重要です。ヒルズは愛犬、愛猫を中心に長年にわたる研究を行っており、そこで培われた栄養学をもとに、パンダの食生活を徹底的に研究することで、パンダの健康ニーズに応え、一生の健康をサポートするためのフードを開発しました。パンダが喜ぶおいしさを実現するために天然の笹の葉成分を配合しながら、しっかりとした栄養バランスを実現しています。

パンダフードの特徴をまとめた動画はこちらからチェック
URL(youtube)https://youtu.be/45aC-92u7nY

 



日本ヒルズ・コルゲート株式会社について
1930年代末、米国の慈善団体シーイング・アイ®が訓練する盲導犬を普及させるために、全国を巡っていた盲目の青年モーリス・フランクのパートナーである盲導犬、ジャーマン・シェパードのバディが腎機能障害を患い、青年がマーク・モーリス・シニア博士に助けを求めたところからヒルズの歴史は始まります。モーリス博士は、バディの疾患が栄養失調によるものと確信し、妻のルイーズ・モーリスと共に、自宅の台所で新しいペットフードを開発しました。現在ではさまざまなライフステージと健康ニーズのために調製された50種を超えるペットフードを、世界86か国で展開。米国の獣医師が最も推奨するペットフードブランドとして成長しました。日本においては1977年の上陸以来40年以上、日本ヒルズとして親しまれています。ヒルズは、すべてのペットは生涯を通じて愛され、大切にされるべきである、という一貫した哲学のもと、「人とペットの深い絆を、より豊かに、より永らえることに貢献する」という使命を掲げ、日々研究開発を続けています。
研究開発とイノベーション
ヒルズには獣医師や栄養学者、食品科学者など220人以上在籍し、ペットがより健康で長生きできるよう、日々、世界各地で正しい栄養学に基づいた製品の開発や改善に取り組んでいます。
http://www.hills.co.jp

4月1日はエイプリルフールです。
 
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