青木大和が代表を務めるDADA、谷家衛氏、佐藤裕介氏、平石智紀氏、カフェ・カンパニー株式会社、ZeLo Ventures、株式会社GOよりシード期に数千万円の資金調達

株式会社DADA(本社:東京都江東区 代表:青木大和 以下「DADA」)は2018年10月、谷家衛氏、佐藤裕介氏、平石智紀氏、カフェ・カンパニー株式会社、ZeLo Ventures、株式会社GOなどからシードラウンドで数千万円の資金調達を実施いたしました事をご報告致します。

 


DADAは、夢を描く若者同士のコミュニケーションを重視したシェアハウス「コミュニティハウス アオイエ」事業と、” 不動産から可動産へ ”を掲げ移動する住居を制作している「BUSHOUSE」事業を2軸とし、その他周辺事業を行うスタートアップ企業です。

メンバーはCEO 青木大和氏、COO 中野達哉氏、CFO 山本健太郎氏、CCO 原田岳氏、CAO 前田瑶介氏で、各業界で活躍してきた若手起業家集団。ミレニアル世代の代表として、” 常識からの解放 ”をビジョンに掲げ、近代の若者を縛る既存の価値観をアップデートする事業を行っています。

・コミュニティハウス「アオイエ」について
 



「コミュニティハウス アオイエ」は、夢を描く若者を対象として、東京、京都を中心に現在12件の物件を展開しています。コミュニティハウスとは、同じ住まいに住むだけでなく、住人同士のコミュニケーションを重視し、住人を中心に月一度のゼミや、交流会など様々なコンテンツが用意されている空間。夢を描く人たちが金銭面やチャンスの不平等に悩まず、まっすぐに夢を追いかけられる場所を提供しています。
現在は起業家やアーティスト、社会人や学生など実に多種多様で将来有望な総勢約100人の若い人材が共同生活を送っています。

・可動産「BUSHOUSE」について
 




 BUSHOUSEとは、バスを改装し、キャンピングカーより大きく機能性が高くつくられた“動く家”です。これから多くの人が様々な場所を行き来する「超移動社会」を迎えるにあたり、暮らしながら自由に移動することを可能にします。
BUSHOUSEは「定住からの解放」を掲げ、不動産から可動産へ人類の新しい住居のカタチを提案しています。

・この度の資金調達について
今回の調達資金については、「コミュニティハウス アオイエ」の展開やマーケティング、「BUSHOUSE」の制作費及び採用強化に使用いたします。

■会社概要
会社名:株式会社 DADA
代表者:代表取締役 青木大和
所在地:東京都江東区古石場2-11-7
設 立:2017年9月
HP    :https://dadainc.co.jp






 
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