ジンマー・バイオメット社とBTL Japan社が独占販売契約を締結

 

 

 

整形外科向け医療機器の製造、販売等を事業展開するジンマー・バイオメット合同会社(本社:東京都港区、職務執行者 社長:松本 政浩、以下:ジンマー・バイオメット)とBTL Japan株式会社(本社:東京都新宿区、社長:渡邊大嗣)は、整形外科分野にてBTL社の疼痛緩和を目的とした医療機器(BTL-6000トップライン)の独占販売契約を締結し、同製品の販売を開始したことをお知らせいたします。これによりジンマー・バイオメットとBTL Japan株式会社は整形外科分野において協力し医療分野の更なる発展に貢献してまいります。
 

■ジンマー・バイオメット社について
ジンマー・バイオメットは、米国インディアナ州に本社を持つZimmer Biomet Holdings, Inc.の日本法人であり、筋骨格系ヘルスケアのリーディングカンパニーです。ジンマー・バイオメットは、変形性関節症や骨折をはじめとする整形外科領域の疾患に苦しむ患者さんの生活の質の改善のために、人工関節や骨接合材料などの治療材料のみならず、一人ひとりにカスタマイズされた治療ソリューションや革新的な医療技術の提供に努めています。ジンマー・バイオメットは「Your progress. Our promise.™」を掲げ、高齢化がさらに進む社会の中で、人びとが健康でより良い生活を送ることへの支援を、私たちの使命として約束する意味が込められています。
 

■BTL Japan社について
BTL Japan株式会社はイギリスを拠点に世界57ヵ国以上で法人展開しているBTL Industries Ltd.の日本法人であり、医療機器の製造、輸入販売およびサービスメンテナンスを行っています。 1500名以上の社員と200名以上の研究開発エンジニアと共に新しい技術の開発を行い、市場の需要に応じた製品を医療部門・理学療法部門・美容医療部門で提供しています。
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