FEP(エフイーピー)株式会社が24型液晶テレビFD2431Bに続き、19型液晶テレビFD1911B、13型液晶テレビDTV131WJPの日本生産を開始

 

 

FEP(エフイーピー)株式会社(本社:東京都新宿区 代表取締役 木下 直義)は、11月から小型モデルの日本生産を開始しているが、24型液晶テレビFD2431Bに続き、第二弾19型液晶テレビの日本生産を開始した。
今回の19型液晶テレビFD1911Bは豊富な入力端子を搭載、HDMI入力×1、PC(VGA)入力×1、D5入力×1、AV入力×1、USB端子を備え、外付けHDD(別売)録画、パソコンの接続にも対応する。販売先は全国の家電量販店で、新生活応援セット向けの受注として好調に推移している。
第三弾として、透析病院向け13型小型テレビDTV131WJPを順次発売。本格的入れ替えシーズンを迎える病院市場に投入する。DTV131WJPは13型ながらFHD(1920×1080)パネルを採用し、接続端子としてHDMI入力×2、AV入力×1、USB端子を備える(アーム取付専用で台座なし)
工場は山梨県上野原市。サポートセンターも同工場内に置くことにより、迅速で正確、親切な対応を実現した。
同社は引き続き、“信頼の日本生産”を推進させ、国内の取扱いを拡大していく。
 

 

 

 

 

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