独自トークンを使った海外シェアハウス「トークンハウス」新たにインドネシアのバリ島に拠点を展開!

コミュニティ参加で、毎月付与されるポイント(トークン)を使って、無料でシェアハウス利用が可能

独自トークンを使った海外シェアハウス「トークンハウス」(共同代表 平尾健悟/植木 大介)が、1拠点目であるカンボジアのプノンペンに続き、インドネシアのバリ島に、2拠点目となるシェアハウスをオープンしたことをお知らせします。

 

□トークンハウスとは
トークンハウスは、世界中にあったかい居場所をつくることを目的とした完全審査制のコミュニティです。コミュニティコインプラットフォーム「fever」を活用し、独自のコミュニティコイン(TKC)を流通させ、出来るだけ細かく、そしてたくさんの価値を流動させることで、新たなコミュニティのあり方を提示していきます。コミュニティ参加者は、コミュニティ参加で付与されるコイン(TKC)を使って、世界中に展開していくシェアハウス「トークンハウス 」に無料で宿泊することができます。海外にお金のかからない「生活拠点」を増やすこと、様々な分野に専門性を持ったメンバーが、「あったかい居場所を世界中に作ろう」という共通の価値観によって繋がり、支え合う「コミュニティ」という側面から、海外で好きなことに挑戦する人たちのセーフティネットになります。

 




□バリ島拠点について
クタ・レギャンエリアという空港からも近く、バリ島一の繁華街エリアに「トークンハウス」のバリ島拠点が誕生しました。サーフィンスクールを営む、日本人と愉快なインドネシア人夫婦がオーナーで、新築の建造物にも関わらず、あったかい雰囲気があり、プノンペンの拠点に負けないくらい"あったかい拠点"になりそうです。

朝は近くのビーチでサーフィンをして、昼は近くのコワーキングスペースで仕事を、そして夜は愉快なインドネシア人たちとBBQを。そんな最高な1日を過ごすことができる拠点です。

 




□トークンハウスに参加するメリット


(1)自分のやりたいことが、みんなの「得意」で形になる
トークンハウス には、経営者、上場企業の幹部、医者、教員、プロブロガー、エンジニア、デザイナー、ライター、動画クリエイター、航海士、メッセンジャー、大学生/高校生、ママ、など多種多様なメンバーが集まっています。様々なバックグランドや得意が集まっているのですが、共通点は「海外好き」「素直」「あったかさ」です。専門性は違えど、共通する価値観を持ったメンバーが集まることで、シナジーが生まれやすく、メンバーのチャレンジを全力で応援する土壌があります。

(2)世界中に「居場所」ができる
プノンペン、バリ島、今後もアジアを中心に各国に展開していきます。コミュニティ参加メンバーにとって、馴染みのあるあったかい居場所が、世界中にどんどん増えていきます。ただの拠点だけでなく、そこにいくのは「みんな」がいるから。そんな居場所を世界中につくっていきます。

(3)失敗しても生きていける「セーフティネット」が得られる
好きなことにチャレンジしたいけど、失敗を恐れて躊躇する。そんな心配は誰にでもあると思います。「失敗してお金が無くなっても生きていける環境があれば、より挑戦しやすい世界になるのではないか?」そんな仮説を持って、トークンハウスは運営しています。トークンハウスは生活基盤となる「家」、価値交換に必要な「お金」、支援してくれる「人」を、「シェアハウス」、「独自トークン」、「コミュニティ」で代替することで、チャレンジする人のセーフティネットを構築していきます。


□参加方法
現状は参加希望をいただいた方から面談審査にて、「価値観が合いそうだ」と双方ともに判断できた場合に、ご参加いただいております。多種多様なバックグラウンドや特性を持ったメンバーが集まる約30名のコミュニティです。特別なスキルや経験などは必要ありませんが、コミュニティの性質上、疑いや遠慮などに対して無駄なコストを払うことなく、Giverが安心してGiveできるように、そして各メンバーがまっすぐ自分を表現できるように、審査制とさせて頂いてます。今後もあったかく、密度の高いつながりを維持するため、100名に達した時点で募集を締め切らせていただきます。

ご興味のある方は、下記のフォームからお気軽にご連絡ください。
▼参加お申し込みはこちらから
https://token-house.world/
 

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