【シンポジウム映像配信のお知らせ】国立沖縄自然史博物館シンポジウム〜沖縄に自然史博物館があったなら〜

シンポジウムの配信映像をご視聴頂き、国立沖縄自然史博物館構想の推進にお願いします。

沖縄県環境部自然保護課では、国立自然史博物館を誘致するための取組を推進し、広くその気運醸成を図っております。去った2月14日、その一環として設立意義、期待される効果等を周知することを目的に、有識者等による講演、対談、パネルディスカッションを含めたシンポジウムを開催致しました。

配信場所:YOUTUBE内「国立沖縄自然史博物館チャンネル」
配信URLおよびQRコード: http://bit.ly/onhm0214yt
配信期限:令和3年3月15日正午まで

 


タイトル:国立沖縄自然史博物館シンポジウム〜沖縄に自然史博物館があったなら〜
日時:令和3年2月14日 日曜日13:30〜16:00
会場:フルリモートによるオンライン収録/配信 
主催:沖縄県
共催:一般社団法人国立沖縄自然史博物館設立準備委員会
後援:沖縄美ら島財団、沖縄地学会、沖縄科学技術大学院大学 、沖縄経済同友会、
沖縄国際大学、沖縄生物学会、沖縄大学、沖縄タイムス、琉球新報、名桜大学、琉球大学

【第一部】 開 会 (約20分)
主催者あいさつ
沖縄県環境部 部長 松田 了
講 演 『国立沖縄自然史博物館の設立構想』について
一般社団法人国立沖縄自然史博物館設立準備委員会 代表理事 岸本 健雄
 
【第二部】 特別対談企画 『沖縄に自然史博物館があったなら』 (約60分)
対 談
琉球大学 学長 西田 睦
沖縄大学 学長 盛口 満
進 行
琉球大学理学部教授 竹村 明洋
 
【第三部】 ビデオレターを起点としたパネルディスカッション『国立沖縄自然史博物館に期待すること』 (約70分)
パネリスト
西田 睦 (琉球大学 学長)
盛口 満 (沖縄大学 学長)
小林 政文 (ホールアース自然学校沖縄校 がじゅまる自然学校 代表)
山城 正保 (株式会社沖縄銀行 取締役頭取)
石垣 綾音 (まちづくりファシリテーター)

コメンテーター
岸本 健雄 (一般社団法人国立沖縄自然史博物館設立準備委員会 代表理事)

ビデオレター出演
浜田 太 (動物写真家/アマミノクロウサギ研究家)
大城 太志 (県立向陽高校理科教諭)
川間 佳子 (那覇市中央公民館社会教育指導員)
小林 大純 (琉球大学熱帯生物圏研究センター山平寿智研究室所属の修士課程学生)

コーディネーター
宮崎 悠 (一般社団法人キュリオス沖縄)
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