【明治神宮鎮座百年祭記念】 白玉石持ち行事に参加してみませんか?
【明治神宮 60年ぶりの御社殿改修】明治神宮の御本殿の御敷地内にお入りいただける大変貴重な機会です。
ご参加の皆様には通常立ち入ることのできない御本殿の御敷地内に参入し、白玉石を奉納していただきます。
明治神宮は令和2年(2020年)に鎮座百年を迎えます。
ただいまは、この式年の記念事業として昭和33年の御復興以来となる銅板屋根の葺替えを中心とした御社殿群修復工事を行っており、令和元年8月10日には、仮殿から本殿へ御神霊をお遷しする遷御の儀が執り行われます。
この遷御の儀に先立って、装いも新たな御本殿において8月2日(金)から4日(日)までの3日間、白玉石持ち行事を開催します。
当日は神職から白玉石持ち行事についてご説明の上、小忌衣を掛けてお祓いを受けた後、外拝殿(仮殿)でご参拝いただきます。
その後、白玉石を白布巾に包んで捧げ持ち、通常立ち入ることのできない御本殿の御敷地内に奉納します。行事終了後、御本殿近くで写真を撮ることもできます。
ぜひご参加下さいますようご案内いたします。
明治神宮御本殿
参加者に奉納していただく白玉石
【3日間限定の特別行事 白玉石持ち行事】
日時:8月2日(金)、3日(土)、4日(日)
10:00~16:00(12:00~13:00除く)
受付場所:明治神宮 神楽殿
奉賛金:1口:3,000円(お一人様)
申込方法:明治神宮崇敬会のホームページでご案内いたします。
なお、人数に限りがありますので応募多数の場合は抽選とさせていただきます。
【ホームページアドレス】
http://sukeikai.meijijingu.or.jp/
記念品:小忌衣(紙製・略式)、白布巾(白玉石捧持用)、記念駒札(木製)
問い合わせ先:一般財団法人明治神宮崇敬会 【03-3320-5700(代表)】
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