業界初の女性のための作業着「RASHIKI(らしき)」前田有紀さんの着用インタビューを公開

業界初の女性のための作業着ブランド「RASHIKI」(らしき)が、元アナウンサーのフラワーアーティスト・前田有紀さんへの着用インタビューを本日公開。
さらに、記事公開を記念した期間限定の割引クーポンも配布中です。

株式会社サーヴォ(本社:東京都中央区、代表取締役社長:宍戸典之 2019年9月1日株式会社サンペックスイストから社名変更)の女性のための作業着ブランド「RASHIKI」(らしき)が、元アナウンサーのフラワーアーティスト・前田有紀さんの着用インタビューを本日公開しました。

■フラワーアーティスト・前田有紀様「エプロンではなく、洋服を着る感覚。仕事中も素敵な自分でいられるエプロン」
https://www.style-ist.jp/rashiki/casestudy/yukimaeda_interview.html


「RASHIKI」(らしき)は、2019年5月に発売を開始した、業界初の女性のための作業着ブランド。体を動かして働く女性が「私らしく」「着る」ことのできるワークウェアとして、エプロン、シャツ、パンツを展開。フラワーデザイナー、ネイリスト等の業務用からご家庭まで、幅広くご使用いただいています。

今回は元テレビ朝日アナウンサーでフラワーアーティストの前田有紀さんに、一番人気の「エプロンドレス」を約1か月着用いただき、その着心地をインタビュー。
鎌倉のご自宅にて実際にブーケを作成したり、庭のお手入れをされたりするシーンを挟みながら、花屋としてのリアルな声を伺いました。

以下インタビューより抜粋:

――エプロンの一番のおすすめポイントを挙げるとしたらどんなところでしょうか?

「エプロン」として区切るんじゃなく、自分自身のファッションのスタイリングの一つとして手に取れるアイテムだと感じていて。
仕事中も素敵でいたい、おしゃれでいたいって、私たちもいつも思っているし、そう思う女性の方は多いと思うので、そんな方に手にしてもらいたいです。

 



その他、RASHIKIでは簡単なアンケートに答えると10%OFFのクーポンがもらえる期間限定のキャンペーンを開催中。この機会にぜひご利用ください。

■10%OFFクーポンについてはこちら
https://www.style-ist.jp/rashiki/information/1909campaign.html

■RASHIKI(らしき)とは


ユニフォームメーカー・株式会社サーヴォの女性社員から生まれた、業界初の女性のための作業着。身体になじむ着心地と、着る人を引き立たせるすっきりしたデザインにこだわりました。ブランド名は「私らしく」+「着る」作業着だから「RASHIKI(らしき)」。天然素材をメインに使用し、すべて日本製。公式通販サイトSTYLEISTで販売しています。
ブランドサイト:
https://www.style-ist.jp/rashiki/
ブランドコンセプトムービー:
https://www.youtube.com/watch?v=SYOxSiwX_PI
 

 

フラワーアーティスト 前田有紀 さん


10年間テレビ局に勤務後、2013年イギリスに留学。コッツウォルズ・グロセスター州の古城で見習いガーデナーとして働いた後、都内のフラワーショップで3年の修業を積む。「人の暮らしの中で、花と緑をもっと身近にしたい」という思いから様々な空間での花のあり方を提案。2018年秋に自身のフラワーブランドguiを立ち上げる。

■会社概要
会社名 : 株式会社サーヴォ
所在地 : 東京都中央区日本橋大伝馬町11-8 フジスタービルディング日本橋8F
設立  : 1961年
代表者 : 代表取締役社長 宍戸 典之
資本金 : 56百万円
事業内容: ユニフォームの企画・生産・管理運用
URL   : https://www.servo-uni.com/
 
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