気象予報士夫婦ユニットが気象に左右されるビジネスの《売上UP》と《コストDOWN》を実現します

気象の変化で人の行動や意思決定や購買意欲が変化する。このビジネスチャンスを確実に掴む新しいサービスを創造します!

※本プレスリリースは4月1日実施のエイプリルドリームプロジェクトにて発信されています。通常のプレスリリースとは異なり、企業・団体がいつか叶えたい「夢」の内容の発信です。

私たちは、「April Dream 4 月 1 日は、夢の日。」に参加しています。
このプレスリリースは Weather Data Science の April Dream です。

気象データを活用した分析やAI開発を得意とする加藤芳樹・加藤史葉の気象予報士夫婦ユニット『Weather Data Science』は、気象が重要なファクターとなっている小売・外食・物流・エネルギー・農業・ヘルスケアなどの事業に対し、気象データをアクティブに活用することで商機を的確に捉え、売上げの向上や、コストやロスの削減を実現する、ダイナミックな気象サービスの開発を目指しています。 


スマートフォンやGPS等で解析されるユーザーの現在地と、気象データから解析される気象現象との相対位置関係で、ユーザーピンポイントの状況に最適なソリューションとなるサービスをタイムリーに提示し、購買行動へ誘導する等、新しい気象マーケティングビジネスの発展を先導していきたいと思っています。


また防災観点の切り口であれば、突然の雷雨や命を脅かすような酷暑や暴風雪などの際に、付近の店舗へユーザーを誘導し、身の安全を確保するシェルターとしても機能させることで、防災と商機とを両立させる取り組みとしても、ぜひ挑戦していきたいと考えています。


SDGsへもアプローチできる、ウェザードリブンマーケティング。
この新しいビジネス市場をぜひ一緒に創っていきましょう!


「April Dream」は、4 月 1 日に単に笑えるネタではなく、実際に企業が叶えようとする夢を発信いただく PR TIMES によるプロジェクトです。 

 
  • 私たちについて|加藤芳樹・加藤史葉

ウェザーニューズ社で予報の実務経験を積んだ後、エネルギー業界や航空業界で気象サービスユーザー側での業務も経験。
多種多様に潜在する小さな気象ニーズを拾いながら様々なビジネスの発展に貢献する『顧問気象予報士』という役割を創りたいと思い、データサイエンスを学んだ後、フリーの気象予報士夫婦ユニット『Weather Data Science』として2018年より活動を開始。
気象データを活用したデータ分析やAI開発の他、気象庁主管の気象ビジネス推進コンソーシアム(WXBC)が推進する、気象データアナリスト人材育成のカリキュラム開発プロジェクトにも携わる。

▼ Weather Data Science ホームページ ▼
https://www.weatherdatascience.tokyo/
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