BeDo+(ビードゥー)プロトタイプを11月1日にリリース コロナ禍でも健康な心、Well-Being & Well-Doingをめざすあなたに寄り添うチャットサービス

株式会社NU Japan (ヌージャパン 本社:北海道千歳市、代表取締役:安田宏)は、あたらしいチャットサービス 『BeDo+』 プロトタイプ版を2020年11月1日にLINE上でリリースします。

株式会社NU Japanは、コロナ禍で対面でのコミュニケーションが制限されている現状の中、社会の最前線で活躍する人たちのパフォーマンスを向上させ、ウェルビーイング・ウェルドゥーイングな生活に寄り添うような、チャットサービス(BeDo+ ビードゥー)を開始します。
■開発背景
株式会社NU Japanは、小樽商科大学ビジネススクール、グロービス経営大学院、関西学院大学経営戦略研究科のジョイントメンバーからなるサービスベンチャー。2019年にノースウェスタン大学夏期研修においてビジネスモデルコンテスト最優秀賞を受賞した医療職、DXコンサルタント、HRM、ファイナンスなどを本業とする7名が、理想とするサービスをリアルに実践する高いパッションをもってスタートアップしたフルリモートの企業。コロナ禍で対面でのコミュニケーションが制限されている現状の中で、ビジネスパーソンが自身の心のありようを見失い、感情のはけ口が減っているという社会現象が顕在化しています。人生100年時代を見据え、社会の最前線で活躍する人たちのパフォーマンスを向上させ、ウェルビーイング・ウェルドゥーイングな生活に寄り添うチャットサービスを目指し、11月1日にBeDo+をリリースします。

使い慣れたLINE上でのチャットと感情の可視化により日記のような振り返りが可能使い慣れたLINE上でのチャットと感情の可視化により日記のような振り返りが可能

 

 


■サービスの特徴
①日記を交換するように:ユーザーはまず、その日の感情を天気とウェルビーイング指数で表現します。このシンプルな感情の表現を起点に、返答者(リプライヤー)が感情・思考を深堀し、言語化を促すことで、ユーザーが自分の心と向き合うことをサポートします。また、感情ログを取りグラフ化することによって、日記のようにユーザーがいつでも自分の感情を客観視し、振り返りができるようになります。
②多様性のあるリプライヤー:会話の相手をするリプライヤーは、コーチング、医療、ミドルマネージャー、接客業など多様性があり、一元的な返答者を擁する他のサービスとは一線を画しています。ユーザーは様々な視点からのフィードバックや知見を得ることができ、素早く行動変容に繋げることができます。
③気軽に使える:本サービスBeDo+はLINE上で行うため、めんどうなアプリのダウンロードは不要です。普段のLINEでのグループや友達とのチャットと同じ気分でシームレスにチャットを楽しむことができ、気が向いた時にいつでも話かけることができます。

 

 

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ユーザーの感情にインスパイアされたハートウォームなグラフィックレコーディングを定期配信ユーザーの感情にインスパイアされたハートウォームなグラフィックレコーディングを定期配信

 

 

 

NU Japan URL: https://nujapan.us
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