【7/13発売】子どもから大人までSDGsを理解できる『こどもSDGs』が発売!

このままでは地球があぶない!未来のために考えるべきこと

国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない17の目標「SDGs」とは、何を目指しているのか、「持続可能な開発」とはどういうことなのか。専門的な言葉もやさしく説明しています。

 

未来を担うこどもたちに対して、SDGs(エスディージーズ)と世界が直面する解決すべき問題、そして私たちの生活との関連をわかりやすく解説した本です。
専門的な言葉もやさしく説明しているので、大人にもわかりやすい内容になっています。



これからの世界を引っ張っていく今のこどもたちが将来的に理想の世界で暮らせるようにするためには、今から地球上のさまざまな問題について考え、周りの人たちと話し合い、取り組んでいくことが大切です。
それが大人になったときにより良い未来をつくることに繋がっていくのです。
 




SDGs(エスディージーズ)とは…

国連が決めた2030年までに世界の人々が達成しなければならない17の目標。この目標に無関係な人は地球上に1人していません。なぜSDGsを達成しなければいけないのか。その答えは「このままでは未来の地球は立ち行かないほどの危ない状態」だからです。

このままでは地球があぶない!未来のために考えるべきこと

 

 



『こどもSDGs(エスディージーズ) なぜSDGsが必要なのかがわかる本』

バウンド 著

秋山宏次郎(一般社団法人こども食堂支援機構代表理事) 監修

本体1300円(税別) 128P 46判 発売日2020年7月13日 カンゼン発行

カンゼン http://www.kanzen.jp/

試し読みはこちら https://note.com/kanzen/n/n3c637e68949f

監修 秋山宏次郎(あきやま・こうじろう)
一般社団法人こども食堂支援機構 代表理事

2006年慶應義塾大学経済学部卒業。パラレルワーカー。一般企業に勤めるかたわら、企業や行政に新規プロジェクトを提案。発起人として多くの案件を事業化に導く。その他、大学での授業や講演、執筆活動、法人の代表など幅広く活動している。
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