【コロナ禍でも大行列】大阪一有名な天ぷら屋「天ぷら大吉」が本格的にテイクアウト開始

天ぷら大吉は、感染を懸念し店内での飲食を控えられている方のために9月15日から本格的にテイクアウトを開始します。
今年4月より、本格的にコロナによる外出自粛が続き、大打撃を受ける飲食業界。そんな中、夜中にも関わらず大行列を作っている天ぷら屋があります。それは大阪の堺、難波、梅田に店舗を構える「天ぷら大吉」です。1985年に堺本店を開業して以来、35年経った今でも地元の人を中心に全国的にファンの多い天ぷら屋さんです。昨年12月にホワイティうめだ店もオープンして、着実にその知名度を全国に広げています。
天ぷら大吉の魅力とは?

天ぷら大吉の魅力は何といっても名物のアサリ汁。そして何と、その貝殻を床に捨てることができるのです。
だから床はこんな感じで、たくさんの貝殻がおちており、踏んでその感触を楽しむことができます。


物珍しさに全国から多くのお客さんが貝殻を捨てることを楽しみに天ぷら大吉にやって来ます。

また、天ぷら大吉は「早い、安い、美味い」をモットーにしており、味が好評なのはもちろんのこと、2000円もあれば飲んでお腹一杯食べても足りる価格設定になっています。

天ぷらは木津市場から仕入れた新鮮な魚介類を使っており、天だしとの相性は抜群。

 

過去には多くの芸能人が訪れており、テレビ出演回数は30回を超えます。

なんば店の店内には多くのサインがあり、
Instagramにも#天ぷら大吉には5000件を超える多くのシェアがあります。

 


天ぷら大吉人気メニュー
 
あさり汁
天ぷら大吉の定番メニューといえばあさり汁。深みのあるあさりの出汁が体中にしみ渡ります。そして貝殻は床にポイっ。


天ぷら盛り
大、中、小の天ぷらがあり、大根おろしを使った天だしとの相性は抜群です。天ぷらといえば胃もたれするイメージですが、こだわり抜いた衣、油を使っているため、いくらでも箸が進んでしまう天ぷらです。単品でも数多くの種類の天ぷらを提供しています。


地酒
天ぷら大吉では、天ぷらの他に地酒にも力を入れています。仕事帰りや、昼のみの方も天ぷらと一緒に地酒を楽しんでいます。


緊急事態宣言に伴い客足が減ったものの、万全のコロナ対策とInstagramやWEBを使った集客により、客足が戻りつつあります。「コロナが怖くて行けない」という方も、テイクアウトが可能なのでご利用してみてはいかがでしょうか?

天ぷら大吉
ホワイティうめだ店 
〒530-0027 大阪府大阪市北区堂山町 梅田地下街3-1号 イーストモールNOMOKA
TEL 06-6131-0723
https://daikichiwhity.business.site/

なんばこめじるし店
〒556-0011 大阪府大阪市浪速区難波中2丁目10−25
TEL 06-6644-2958

堺本店
〒590-0971 大阪府堺市堺区栄橋町2−4−28 堺魚市場内
TEL 072-233-8418


 
 
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