Bリーグ 横浜ビー・コルセアーズと不動産会社が力を合わせ地域貢献活動始動!地元中学全10校のバスケット部員を夢の舞台(試合)に招待!!

子ども達の元気が街を活気づける

横浜を拠点にリフォーム事業、不動産事業を展開する株式会社エリアプロジェクト(所在地:神奈川県横浜市港北区、代表取締役:小杉 駿介)は、Bリーグのプロバスケットボールチーム 横浜ビー・コルセアーズ 3月28日のホームゲームに、横浜市都筑区の中学校全10校のバスケット部員350名を招待致します。

ビーコルカップ2019年開催の写真 ©B-CORSAIRST.Osawaビーコルカップ2019年開催の写真 ©B-CORSAIRST.Osawa

株式会社エリアプロジェクトは、この度、神奈川県横浜市をホームタウンとしてBリーグに所属しているプロバスケットボールチーム「横浜ビー・コルセアーズ」とオフィシャルパートナー契約を締結し、横浜ビー・コルセアーズの力をお借りし、地域貢献プロジェクトを行うことに致しました。

プロジェクトは、横浜の活性化を目的に、スポーツを中心に盛り上げていくことを考えております。具体的には、子供たちにスポーツを通して夢を描いてもらい街に活気をもたらすこと、ご高齢の方にも地元のスポーツチームを応援するという日々の楽しみや、外出機会を増やすことで、賑わいをつくりたいと考えています。

そして今回、プロジェクトの第一弾として、弊社 代表 小杉 駿介の出身地であり、横浜ビー・コルセアーズの拠点でもある横浜市都筑区にて開催される、横浜ビー・コルセアーズ3月28日のホームゲーム(会場:横浜国際プール)に、都筑区内の中学校全10校のバスケット部員350名と引率者10名(合計360名)を招待することに致しました。

3月28日の試合前・同会場にて、都筑区内の小中学生を対象とした「ビーコルカップ」が開催されます。ビーコルカップ後に行われる富山グラウジーズ戦に子供たちを招待することで、プロのバスケット選手のプレーを間近に見て、夢を身近に感じてもらい、目標を持つことの大切さを伝えたいと考え、招待に至りました。

ビーコルカップは、プロ選手と同じコートでプレーできる夢のステージで、横浜市都筑区の小中学生から選抜され男女に分かれて試合をします。今回で開催7回目、2020年を除き、2014年から毎年開催しています。※今年のビーコルカップは、コロナウイルスの影響で中学生のみの開催となります。

株式会社エリアプロジェクトは、今後も、横浜を盛り上げ、街に賑わいをもたらす地域貢献プロジェクトを進めてまいります。お忙しいとは存じますが、この件につきましてご取材いただき、報道のお力でより多くの皆さまへ届けるきっかけとしていただけましたら幸いです。
 

右:横浜ビー・コルセアーズ 代表取締役 植田 哲也さん 左:株式会社エリアプロジェクト 代表取締役 小杉 駿介右:横浜ビー・コルセアーズ 代表取締役 植田 哲也さん 左:株式会社エリアプロジェクト 代表取締役 小杉 駿介


■中学生を招待する試合(ホームゲーム)について
試合:横浜ビー・コルセアーズ vs 富山グラウジーズ
開催日程: 3月28日(日)14時05分開始予定
会場:横浜国際プール
住所:神奈川県横浜市都筑区北山田7-3-1
ご招待の対象:横浜市都筑区中学校(全10校)バスケット部員350名、引率者10名


■横浜ビー・コルセアーズとは
横浜ビー・コルセアーズは、神奈川県横浜市をホームタウンとしてB.LEAGUEに所属しているプロバスケットボールチームです。https://b-corsairs.com/

 


■第7回ビーコルCUP開催概要
主催:ビーコルCUP実行委員会
開催日時:3月28日(日)10時20分開始予定(終了12時)
会場:横浜国際プール
参加者:都筑区内中学校10校から各校より3名選抜された混合試合(男子30名、女子27名)
中川中学校、中川西中学校、東山田中学校、早渕中学校、荏田南中学校、川和中学校、都田中学校、茅ヶ崎中学校、サレジオ学院中学校、中央大学附属横浜中学校
参考: http://b-cormagazine.com/news/2019/05/01

 

 

ビーコルカップ2019年開催の写真 ©B-CORSAIRST.Osawaビーコルカップ2019年開催の写真 ©B-CORSAIRST.Osawa

 

 

■株式会社エリアプロジェクトについて
2016年に創業、横浜でリフォーム事業、不動産事業をしている、従業員13名の会社です。月100件以上のリフォーム・原状回復実績。積水ハウス不動産様、町の不動産管理会社様などとお取引させていただいています。兄弟4人が事業に関わっています。(三男が経営)


■代表取締役 小杉 駿介 プロフィール
1987年、横浜市都筑区出身。田奈高校卒。大手引越しセンターで6年勤務。その際に地震に遭遇し、家族が慌て叫んでいる姿を見て、「心から安心できる家・スペースをつくりたい」と考え、地域の地震対策屋、家具耐震の専門店として2016年に創業。2017年にリフォーム事業、2020年に不動産業を開始。2020年4月に事務所を港北区に移転。8月より、LINEで物件情報を提案するサービス「不動産デリバリー」を開始。
 

株式会社エリアプロジェクト 代表取締役 小杉 駿介株式会社エリアプロジェクト 代表取締役 小杉 駿介


■不動産デリバリーについて
全国賃貸住宅新聞様や、ラジオ日本様でもご紹介いただいた、賃貸・売買・事業用物件をお探しの方に、非接触型のLINEで物件情報をお届けするサービスです。遠方やお忙しい方にLINE内見(テレビ電話)が好評です。都筑区のアイコンであるゴリラをキャラクターに起用しています。(不動産デリバリー公式サイト https://house-deli.jp/
 

不動産デリバリーのスタッフ(港北店舗内観)不動産デリバリーのスタッフ(港北店舗内観)


■会社概要
会社名:株式会社エリアプロジェクト
代表者:代表取締役 小杉 駿介
設立:2016年6月13日
所在地:神奈川県横浜市港北区高田東4-1-2
従業員数:13名
電話番号:045-642-7531
メール: info@area-project.jp
会社URL:https://area-project.jp/
事業内容:総合不動産 賃貸・売買・管理、不動産デリバリー運営、リフォーム「プチリフォ」、原状回復まるなげ、家具耐震110番
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