ミス青山2021ファイナリストが広島県神石高原町をPR

〜若者の影響力を正しく活用し社会に還元〜

若者層インフルエンサーマーケティングを展開する株式会社bieno(ビエノ)は、ミス青山コンテスト2021とコラボし、広島県神石高原町のPRを行う「ミス青山コンテスト2021年×神石高原町地方創生プロジェクト」を実施。同町の観光地としての若年層誘致のため、ミス青山コンテストのファイナリストが現地を視察し、レジャー体験や食を通じた魅力の発信を行いました。

 

▲道の駅の物産展にて、神石高原町オリジナル特産物ブランド「JINプレミアム」の商品を手に取るミス青山コンテストファイナリスト▲道の駅の物産展にて、神石高原町オリジナル特産物ブランド「JINプレミアム」の商品を手に取るミス青山コンテストファイナリスト

  • 「ミス青山コンテスト2021×神石高原町地方創生プロジェクト」実施背景について


広島県神石高原町は広島県東部にある標高500m〜700mの高原リゾート地。日本百景の一つ「帝釈峡(たいしゃくきょう)」をはじめとした自然やパワースポット、「神石牛」などの特産物といった豊かな観光資源に恵まれています。同町は、観光施設のリニューアルやオリジナル特産物ブランドの設立、観光システムの導入を行うなど、町をあげて観光産業を中心とした地域振興に注力していますが、特に若年層へ魅力を伝えきれていないという課題がありました。このたび、「若者の影響力を正しく活用し社会に還元したい」というbienoのビジョンに共感いただき、本プロジェクトを実施。ミス青山コンテストのファイナリストが、SNSなどを通じ、今まで伝えきれていなかった地域の知られざる魅力を発信しました。同世代に影響力のある彼女らによる若者目線での発信により、若年層への認知向上や興味喚起が期待されます。
広島県神石高原町 https://www.jkougen.jp/kankou/
 

  • 株式会社bienoの想い「正しい影響力の活用を通じたプロモーション施策を」
▲株式会社bieno代表 奥原ゆきの(センター)とミス青山コンテスト2021ファイナリスト@さんわ182ステーション内182カフェにて▲株式会社bieno代表 奥原ゆきの(センター)とミス青山コンテスト2021ファイナリスト@さんわ182ステーション内182カフェにて

 

株式会社bienoでは、まだ世の中に広まっていない社会にとって「よいもの」をインフルエンサーが拡散することで、若者の影響力を社会課題解決のために正しく活用し、より良い活動循環が生まれる世の中を目指しています。本プロジェクトのようなミスコンテストをはじめとするマイクロインフルエンサーやTikTok・YOUTUBEのプラットフォームで活躍するインフルエンサーによる若者目線の企画力や影響力により、企業・自治体のプロモーション課題を解決します。
インフルエンサーマーケティングがビジネスの場で重宝される今、影響力の価値を問いただし、社会にとって本当に価値のある若年層向けプロモーションを追求していきます。

(写真撮影:向井一貴)

【会社概要】
商号      : 株式会社bieno
代表取締役 : 奥原ゆきの
所在地     : 〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷1-11-4 佐光ビル202
設立      : 2021年9月1日
事業内容    : ・若年層マーケティング・PR/イベント企画運営/プロダクトプロデュース
URL          : https://bieno-inc.studio.site 

【本件に関するお問合せ先】
株式会社bieno 広報担当
Mail : pr@bieno.co.jp

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