岩谷技研、西区二十四軒にR&Dセンターを開所

気球で宇宙へ 誰もが“宇宙の入り口”を体験できる旅客技術開発スタートアップ企業

“NearSpaceからの宇宙旅行” を目指す旅客技術開発会社、岩谷技研(本社:北海道札幌市、代表取締役CEO:岩谷圭介)はこの11月1日、札幌市西区二十四軒に札幌R&Dセンターを開所しました。
このセンターの開所により、従来北区の本社ビル1-2階で進めていた高高度ガス気球の研究・開発 (Reseach&Development)部門を移籍し、開発スピード加速を目指します。  センターには、研究・開発を行う12名のスタッフが常駐。25台の3Dプリンターや有人気密キャビンの試験サイトを備えています。

岩谷技研 札幌R&Dセンター1岩谷技研 札幌R&Dセンター1

岩谷技研 札幌R&Dセンター2岩谷技研 札幌R&Dセンター2


▊ 岩谷技研 札幌R&Dセンター (地上3階/延床面積450平米)
〒063-0804 北海道札幌市西区二十四軒 4条5丁目1番8号

▊本社
〒001-0016 北海道札幌市北区北16条西4丁目1-30

▊ 岩谷技研 : https://iwaya.biz/
株式会社岩谷技研は、高高度ガス気球、並びに旅行用気密キャビンを設計/開発し、気球による “NearSpaceからの宇宙旅行” を目指す旅客技術開発会社です。 岩谷技研が目指す宇宙旅行とは、単に地球の大気圏外に広がる空間 (Space)に人を運ぶこと(Travel)ではなく、そこ(調和と秩序のとれた宇宙:Cosmos)へ行くことによって、 人々の意識や視野が広がる旅(Journey)を意図しています。

 

 

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