【fivestar】クリエイターがより楽しく働ける社会に貢献する
株式会社fivestar(代表:日原義人、大阪市北区)は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「企業・団体名」の夢です。
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。

株式会社fivestar(所在地:大阪市北区、代表:日原義人)はインタビュー記事の制作、SNSの運用代行、電子書籍出版などを展開しております。
また代表日原義人が営業畑の出身であることから各種営業代行も行っております。
クリエイターってAIが出て仕事が無くなるんでしょ?
このような言葉をある方から日原が受けたことがこの夢のきっかけです。
夢の前に少し代表日原のこれまでの話をさせてください。
[株式会社fivestar]事業の立ち上げは得意分野を作りたいという思いから
社会に出たときから営業畑一筋だった代表の日原がライティングと出会ったのは取引先の社長からのお声がけからでした。
「日原さん、ブログとか書いてみない?」そんな一言からライター人生がスタートしました。
聞けば、社長のつながりのあるスタートアップ企業で広報を求めているとのこと。
プロに依頼をする経費が捻出できないため、真面目に継続してくれるなら未経験でもOKということで日原の顔を思い浮かべたそうです。
営業だけを続けて約15年ほど、営業という仕事の面白さや素晴らしさは感じつつも人生100年時代を見据えたときに、「他にも自分の得意分野を作りたい」「新しい環境に身をおきたい」そんな思いから社長の誘いを受けることを決めました。

今でこそプロとして数万文字の記事も手掛ける日原ですが、当初は500文字のブログを書くことにも苦戦する日々。
3か月続けて、面白みを感じなければ辞めよう
そう思いながらブログを毎日投稿を続けていました。
継続は力なりとはよく言ったもので、1カ月、2か月と続けていくと少しずつ読者様の反応が返って来たりPV数(閲覧数)が増えたりと数字で返ってくる面白さも味わい、発信することの面白さにのめり込んでいきました。
Webライターとして仕事をスタートしたのは2020年の外出制限がきっかけ
ブログを書きだしてから数年、その間に手伝っていたスタートアップ企業は大きくなりデザイナー、ライターを広報として数十人抱えるまで成長していました。
その中で、最古参だった日原にはプレスリリースの作成、オウンドメディアの立ち上げ、ライターのディレクションなど多くの業務を経験することになりました。
そんな中で迎えた2020年の外出制限の時期。流行病により出社はもちろん、近所のスーパーマーケットに行くことも難しい時期です。
大阪市の自宅にいた日原の胸には「このまま外出できなければ営業がなくなるのでは」という思いが浮かびました。
そこで目をつけたのが場所、時間などを選ばず行うことが可能で今まで数年間継続していたWebライティングだったのです。
そうだ!Webライティングで独立をしよう
営業としては10年以上の経験があったとしてもWebライターとしては素人、どのように仕事を取るのかを試行錯誤の日々です。
会社勤めとして受けた仕事を滞りなく行うことと、事業家として自分で仕事を作り出すことには大きな違いがあると実感する毎日でした。
営業時代の経験を活かして、経営者向けの制作物を手掛ける

2020年7月にフリーランスとして事業を開始してから、翌年の6月に法人化などスピード感を持って業務を拡大してくことができたのは「営業経験とライター経験を掛け合わせた」から。
インタビュー相手の、文字にならない思いを現実化することを得意としています。
営業経験で培ったヒアリング力を活かしライティングを行っています。
特に忙しい経営者の方に特に喜んでいただけます。
経営者の悩みとして
・忙しくてSNSを運用する時間が無い
・思っていても考えがまとまらない
・そもそも文章が得意ではない
などの悩みを持っています。
そのようなニーズと自身の経験を組み合わせることで、お客様に喜んでいただいております。
特に喜んでいただいているのがSNSの運用です。
SNSは特に立ち上げのときは毎日投稿をする必要があり、発信に慣れていない方が継続するのはハードルが高いと感じるものです。
そこで、クライアント様の書きたい想いにアプローチし、アカウント設計から発信までお手伝いをしております。
実際にSNSを通して採用につながった、取引先の獲得ができたなどの言葉には最高の仕事です。
Web系のクリエイターが楽しく仕事ができる社会へ

Webライターとして仕事をするようになって感じたのは、
業務量に対して、まだまだ評価が低い
ということです。
また生成AIの登場から、案件の数がライターはじめあらゆるクリエイターで明らかに少なくなったことを感じます。
また案件の数に比べて、クリエイターの数は増えているため単価の減少を招いています。
Web系クリエイターの中には、せっかく活動をスタートしても辞めてしまう方が多いことが現状です。
私の夢は全てのクリエイターが楽しく仕事を継続できる状態をつくることです。
その鍵はコミュニティ作りと、営業力のアップだと考えています。
自分で交渉しより良い条件で案件を受注すること。
そしてその案件に対して一人では難しい大きな案件も複数のクリエイターで対応すること。
それがWeb系のクリエイターがより活躍する道だと考えています。
コミュニティ作りとして私自身、フリーランスになってから、クリエイターの人脈構築を大切にしてきました。
大阪でWeb系のクリエイター限定の交流会を毎月開催し、のべ300人以上のクリエイターの方にご参加いただきました。
仕事や新しい案件も生まれています。
営業が苦手でも友達となら仕事を作り出せる。
クリエイターにはクリエイターらしい勝ち方があるなと考えます。
さらに営業力が加われば加速度的に地位は向上します。
株式会社fivestarはこの活動を続け、クリエイターがより活躍する社会を実現します。
会社情報
・会社名:株式会社fivestar
・住所:大阪府大阪市北区梅田3丁目1-3
・代表:日原義人
■株式会社fivestarについて
株式会社fivestar(代表:日原義人)は、大阪市北区に本社を構えインタビュー記事の制作、SNS運用代行、電子書籍出版などを展開しております。
また代表日原義人が営業畑の出身であることから各種営業代行も行っております。
インタビューのライターをお探しの企業様はお気軽にお問い合わせください。
デザイナー、カメラマンなど各クリエイターもワンストップでアサインすることが出来ます。
「全てのWeb系クリエイターが活躍できる社会を作ること」を目標に、クリエイターの皆さまとも協業できることを楽しみにしています。
※2026年4月時点
HP:https://www.fivestar-15.com/
X(旧Twitter):https://x.com/yoshiwriter15
note:https://note.com/hihawriter15
「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、
私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
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