【蜷川実花展×異言 -igen tokyo-】東京・下北沢で古着セレクトショップを展開する「異言 - igen tokyo -」が、蜷川実花展とコラボアイテム発売

異言 -igen tokyo-が蜷川実花さんの世界観をイメージした古着にカスタムを施した限定古着、蜷川実花さんの写真作品をプリントしたパーカーに異言のリメイクを施したオリジナルアイテムなどを展開

異言 - Igen tokyo -

2026年3月13日〜5月31日の間、東京・下北沢で開催される、蜷川実花の展覧会「mirror, mirror, mirror mika ninagawa」の開催と合わせて、【蜷川実花展×異言 -igen tokyo-】コラボレーション企画として、異言 -igen tokyo-が蜷川実花さんの世界観をイメージした古着にカスタムを施した限定古着、蜷川実花さんの写真作品をプリントしたパーカーに異言のリメイクを施したオリジナルアイテムを順次展開します。

*コラボレーション企画コンセプト

蜷川実花さんの創作活動の源である「破壊、再生、また破壊」というテーマとかつて、蜷川実花さんが10数年にわたり活動の拠点としてきたゆかりの地である下北沢。

そしてその下北沢に店舗を構えトレンドを見据え独自にセレクトした古着に加え、ヴィンテージ、アーカイブ、ラグジュアリー、リメイク等、複数の角度からアイテムを展開する異言 -igen tokyo-。

今回のコラボでは、蜷川実花さんの世界観をイメージした古着に異言独自のカスタムを施した限定古着に加え、過去の作品をプリントしたパーカーに異言のリメイクを施したオリジナルアイテムを展開予定。

蜷川実花さんの世界観をイメージした古着に異言オリジナルカスタムを施した限定古着

*コラボ企画オリジナルステッカープレゼント

コラボアイテム購入者様や、スタンプラリーで当店へご来店いただき購入した方に、【蜷川実花展×異言 -igen tokyo-】コラボ企画オリジナルステッカーをプレゼントいたします。(数に限りがございますので、なくなり次第終了とさせていただきます。)

コラボ企画オリジナルステッカー

*蜷川実花さんからのコメント

「ふらっと入った古着屋さんの店員さんがあからさまにセンスがよくて。しかも、なんだかうちの長男と雰囲気が似ていて声をかけたのが出会いです。それ以来買い物しに行ったり、京都まで展覧会を見に来てくれたりのお付き合いです。

今は独立して自分たちのお店をオープンしたんですが、古着のリメイクとかどれも可愛くて好みがあう!とにかく彼らのセンスでつくったものを私が欲しくて、今回コラボしたいと声をかけました。彼らの目を通して自分の写真を見られることがとても楽しみです」

*蜷川実花[にながわみか]について

写真家、映画監督、現代美術家

写真を中心として、映画、映像、空間インスタレーションも多く手掛ける。クリエイティブチーム「EiM(エイム)」の一員としても活動中。

木村伊兵衛写真賞ほか数々受賞。2010年ニューヨークのRizzoliから写真集を出版。また、『ヘルタースケルター』(2012年)、『Diner ダイナー』(2019年)をはじめ長編映画を5作、Netflixオリジナルドラマ『FOLLOWERS』(2020年)を監督。

これまでに写真集120冊以上を刊行、個展150回以上、グループ展130回以上と国内外で精力的に作品発表を続ける。

個展「蜷川実花展with EiM:彼岸の光、此岸の影」(京都市京セラ美術館、2025年1月-3月)は、25万人を動員。

https://mikaninagawa.com

*蜷川実花「mirror, mirror, mirror mika ninagawa」展について

開催概要:蜷川実花アー​ティストブックの刊行を記念したエキシビションを開催します。本展は、アーティストブックに結実した表現の軌跡を、展示空間の中であらためて構成する試みです。「破壊、再生、また破壊」という創作テーマのもと、蜷川の表現史と現在の表現が、ひとつの空間として提示されます。

開催日:2026年3月13日(金)~2026年5月31日(日)

開催時間:11:00〜19:00(最終入場は18:30まで)

休館日:なし

会場:DDDART下北沢(東京都世田谷区代沢4-41-12)

チケット等の詳細はアーティストブック&展覧会公式サイトより

https://mirrorninagawa.com/

*異言 -igen tokyo-について

2025年12月13日、東京・下北沢にて、「異言 - igen tokyo -」1号店を開業

多種多様なカルチャーが交わる東京・下北沢にて独自にセレクトした古着に加え、音楽や香り、視覚情報を含めた空間デザイン、さらにお客様との関係性を重視しコミュニケーションを通してそれぞれのお客様にマッチしたトータルコーディネートの提案を通して、お客様に対し新しい自分の気づきやライフスタイルの変化を提案します。

今後、お客様の⼈⽣に気づきや喜びを与え価値が循環する社会の起点となる店舗を創造し、オリジナルリメイクやブランドとのコラボレーションリメイクなどファッションの新たな枠組みを構築します。

*コラボアイテムは異言 -igen tokyo-店頭と展覧会会場での販売となります。数に限りがありますが、期間中順次新アイテムをリリース予定です。


*店舗詳細

店舗名:異言 - igen tokyo -

住所:〒155-0031 東京都世田谷区北沢2-15-1 タツミビル1F

営業時間:12:00~20:00(月-木)・13:00-22:00(金-日)

定休日:不定休

取り扱い商品:メンズレディース衣料・バック・アクセサリー・他

公式SNS:https://www.instagram.com/igen_tokyo/?igsh=MTRxNzZueW1oZWlqYg%3D%3D#

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会社概要

異言 - Igen tokyo -

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URL
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業種
商業(卸売業、小売業)
本社所在地
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電話番号
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代表者名
岡部 辰紀
上場
未上場
資本金
-
設立
2025年12月