【2026年3月開催】プログラミング不要でAIエージェントが作れる!Microsoft Copilot Studio活用セミナーを開催
~ 要件定義から運用まで、3時間で体系的に学べるオンライン研修 ~
株式会社Edivule(本社:東京都杉並区、代表取締役:浦田 隼佑)は、Microsoft 365環境でAIエージェントを自ら開発するためのオンラインセミナー「自ら作るためのAIエージェント開発研修 - Copilot Studio活用編 -」を2026年3月に開催いたします。

開催の背景
昨今、企業のDX推進においてAI活用への関心が急速に高まる一方で、多くの企業が以下のような課題を抱えています。
-
AIを業務にどう活かせばよいかアイデアが浮かばない
-
AIツールや製品が多すぎて、違いがわからず選べない
-
アイデアはあっても、実際の作り方がわからない
こうした課題を解決するため、株式会社Edivuleでは、Microsoft Copilot Studioを活用したAIエージェント開発の要件定義から運用までを一貫して学べるセミナーを企画いたしました。
セミナーの特徴
-
プログラミング知識は不要
Copilot Studioは、画面上でクリックや設定を行うだけで業務特化型のAIチャットボット(エージェント)を作成できるツールです。本セミナーでは、非エンジニアの方でも理解できるよう、基礎から丁寧に解説します。 -
概要から運用まで一気通貫で学べる
Copilot Studioの概要説明に始まり、実際に開発できるエージェントの具体例、専門用語の解説、開発手順、デプロイ方法、運用時の注意点までを3時間で体系的にカバーします。 -
実践的なユースケースを紹介
営業担当者が過去の取引情報をAIに問い合わせて即座に回答を得る仕組みや、商談記録と自社規定をもとに見積書の初版を自動作成する仕組みなど、Power AutomateやPower Platformと連携した実践的な活用事例をご紹介します。 -
会社単位の契約で参加人数無制限
契約は各社単位となっており、貴社所属であれば参加者数に制限はありません。情報システム部門やDX推進チーム全体での受講に最適です。
研修カリキュラム(全6章)
-
Copilot Studioとは?
Microsoft 365上で安全にAIが作れるツールの概要、M365 Copilotとの違い、Power Platformとの関連性 -
実際に開発できるエージェント
取引情報の照会、見積書の自動作成など、具体的なユースケースの紹介 -
Copilot Studio語録集
開発に必要な専門用語をわかりやすく解説 -
開発の流れと要点
実際に作る流れとその手順を理解 -
AIエージェントのデプロイ
作成したAIエージェントを社内展開する方法 -
運用時の注意点
AIエージェントの利用状況を監視・管理する方法
※カリキュラムのタイトルは変更される可能性があります。
開催概要
セミナー名: 自ら作るためのAIエージェント開発研修 - Copilot Studi
o活用編 -
開催日時: 第1回:2026年3月25日(水)13:00〜16:00(申込締切:3月13日)
第2回:2026年3月30日(月)13:00〜16:00(申込締切:3月20日)
開催形態: オンラインセミナー(Teams)
開催時間: 3時間
対象者: Microsoft 365を活用したい情報システム部門、DX推進担当者、SIer営業および開発者
契約単位: 社ごとにご契約(貴社所属であれば参加者数は無制限)
料金: 年度末予算消化にもお答えしておりますので、金額はお問合せください。
ご予算に応じて提示させていただきます。
講師紹介
浦田 隼佑(うらた しゅんすけ) 株式会社Edivule 代表取締役
勝本 健嗣(かつもと たけし) 株式会社Edivule クラウドソリューション部
お申し込み・お問い合わせ
詳細のお問い合わせ、お申し込みは下記URLよりご応募ください。
【3月開催】Copilot Studio実践セミナー 先行登録
または、公式サイトからご確認ください。
自ら作るためのAIエージェント開発研修 - CopilotStudio活用編 - 株式会社Edivule
パンフレット + 冒頭資料
本セミナーのパンフレットや冒頭資料はこちら。
d177640-2-02ffb7b7e094d6a836d60f6ef9849e06.pdf株式会社Edivuleについて
株式会社Edivuleは「当たり前を、変えていく」をスローガンに、Microsoft 365の可能性を引き出すクラウドソリューションを提供しています。自社の開発知見をもとに、企業のDX推進を支援するセミナーやコンサルティングサービス、システム開発事業を展開しています。
このプレスリリースには、メディア関係者向けの情報があります
メディアユーザー登録を行うと、企業担当者の連絡先や、イベント・記者会見の情報など様々な特記情報を閲覧できます。※内容はプレスリリースにより異なります。
すべての画像
