【WEB広告全盛の時代に“紙の逆襲”】 シェアするチラシ
コスパ日本一を目指す「シェアチラシ」が、全国月間配布枚数100万枚・累計契約1,200社を突破! ~地域密着ビジネスの販促支援を加速。~
株式会社Design-a(本社:福岡市博多区、代表取締役:執行孝幸)が提供する「シェアチラシ」は、1枚のチラシを商圏を同一にする複数企業でシェアして配布する、割り勘サブスク型ポスティングサービス。地域に根付いた事業を支援する広告媒体として評価を高め、「シェアチラシ」の月間配布枚数が、全国で100万枚を突破、累計契約企業数が1,200社を達成いたしました。
■ 背景:過熱するWEB広告を避け、店舗商圏の「潜在層」へ届く“紙媒体”へ
デジタルマーケティングが飽和状態を迎え、WEB広告の「レッドオーシャン化」に頭を悩ませる企業が増えています。検索行動を起こさない「潜在層」へのアプローチに限界がある点も、WEB広告の大きな課題です。
この状況下で存在感を放つのが、受け手の視界に確実に割り込むことができるアナログ(紙媒体)のチラシ広告です。特にポスティングは、新聞離れが進む現代において「新聞折込」を代替する新たなスタンダードとなりつつあり、ターゲットのポストへ確実に届く到達率の高さから再注目されています。
当社独自の「シェアチラシ」は、店舗のメイン商圏に狙いを定め、限られた予算を効率的に投下できる、エリア戦略に特化した次世代の紙媒体広告です。
■ 「シェアチラシ」が選ばれる3つの特長と強み
1. 【圧倒的低価格】一般的なポスティングの「3分の1」の費用でコスパ日本一へ
チラシをシェアして配布する独自の仕組みにより、印刷・配布コストを大幅に圧縮。従来のポスティング費用の約3分の1という圧倒的な低コスト(サブスク型・シェア型)を実現しました。
2. 【捨てられにくい仕組み】異業種4社掲載で「家族の誰か」に必ず刺さる
多種多様な4業種を1枚に掲載することで、ターゲットの世代や性別が分散されます。「自分には関係なくても、家族の誰かが見るかもしれない」という心理が働き、単独チラシに比べて破棄されにくく、高い手元保有率を誇ります。
3. 【代理店・FC本部も注目】事業経営者の利益を守る、ありそうでなかった選択肢
低リスクで高効果を狙えるため、フランチャイズ(FC)本部による「フランチャイジー(加盟店)の利用促進ツール」や、広告代理店が取引先企業へ提案する「新規広告フックツール」としての導入が急増しています。
■ シェアチラシの現状と今後
・月間100万枚配布達成を記念し、シェアチラシの広告枠に、2026年8月から、ビジネス領域以外の地域貢献枠を創設予定。 子ども食堂や、保護猫の譲渡会、障害者雇用求人など、商業情報だけでなく、地域住民にとって本当に必要とされる有益な情報を提供することで、チラシ自体の信頼性と注目度をさらに高め、地域社会の活性化に貢献します。
・ピラティス、コンビニジム、冷凍宅配食、通販型小売業者などの大手企業と提携協定を準備中。シェア型ポスティング広告を、新聞折込広告に代替する広告インフラとして整備すべく、日本全国に配布エリア展開を予定しています。
・住宅各戸へのポスティング配布に限らず、企業向けのダイレクトメールなどの他の広告媒体でも、シェア型、サブスク型の広告手法を企画し、事業部門の拡大を予定しています。
■ 会社概要
社名: 株式会社Design-a
代表者: 代表取締役 執行孝幸
所在地: 〒812-0011 福岡市博多区博多駅前3丁目4番25
設立: 2019年9月
事業内容: シェア型ポスティングサービス「シェアチラシ」の運営、広告企画など
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