今年のゴールデンウィークは2日休めば9連休!ネストエッグ、「ゴールデンウィーク・連休に関する調査」を実施

3日以上の連休では「国内旅行」が人気。しかし6割以上の方が出費の計画立てず

株式会社インフキュリオン・グループ(本社:東京都千代田区、代表取締役:鎌田 大輔 / 丸山 弘毅)の子会社である株式会社ネストエッグ(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:田村 栄仁、以下「ネストエッグ」)は、「ゴールデンウィーク・連休に関する調査」を実施しました。今回の調査は2017年2月17日から21日の5日間、全国の20代から50代の男女300人を対象に行いました。
■  3日以上の連休に行いたいことでは「国内旅行・帰省」が第一位。特に女性30代から最も人気。
 



■  1回の国内旅行で使う金額は「5万~10万円」が最も多い結果に。40代は男女共に出費が増加
 

 


 
■  ゴールデンウィークは去年までは5割以上の方が出費の計画を立てず。また今年も6割以上の方が計画を立てる予定がないと回答。

 


 

■  3日以上の連休は普段の休日よりも出費は増加傾向。しかし出費に対し「準備をしていない」または「貯金を切り崩している」方が8割。男性よりも女性のほうが計画的に準備していることが明らかに。
 


■  まとめ

3日以上の連休で行いたいことの第1位は「国内旅行」でした。また、1回に旅行で使う金額は「5万から10万円」が最も多く、国内旅行の出費は多いことがわかりました。さらに普段の休日よりも連休はお金を使うと回答した方が多数いましたが、ほとんどの方は出費に対して準備をしていないことが明らかになりました。男性よりも女性のほうが出費に向けて「積み立てる」と回答しており、計画的に準備をしているようです。

今年のゴールデンウィークは2日休めば9連休なので、お休みの計画が立てられる方は、出費に対しても今から準備をはじめませんか?

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■ネストエッグについて

決済・金融領域に強みを持つインフキュリオン・グループの子会社として、2016年4月に設立。FinTechの促進で、お客様の金融行動や金融機関の在り方が大きく変化しているなか、「人々の生活に寄り添う新しい金融サービスを提供することで、人生に躍動、自由、豊かさを提供する」という企業理念のもと、まずは日本人に馴染み深い「貯金」を「楽しく、簡単にできる」ようにリデザインすることから始めます。今後も、ユーザーオリエンテッドな視点に立ち、日々の生活に密着した新しい金融サービスを展開してまいります。
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