新事業の創出に向け「TAKENAKAアクセラレーター」を始動

~『「まち」でつなぐ、「未来へ」つなげる』をテーマにサステナブル社会の実現に向けたパートナーを募集~

 竹中工務店(社長:宮下正裕)は、「2025年のグループ成長戦略」※1の実現に向けて、スタートアップ企業との協業で新たな事業の創出を加速させるためのプログラム「TAKENAKAアクセラレーター」を始動します。
 当社グループは、中核とする建設・不動産事業を企業基盤としながら社会のニーズに応えるため、事業領域を「まち」に拡げ、まちに新しい価値を提供していきます。

 「TAKENAKAアクセラレーター」は、『「まち」でつなぐ、「未来」へつなげる』をテーマに、人と人、人とまち、過去と未来、リアルとバーチャル、仕事と生活、人と技術、地方と都市などをつなぐことで、革新的な価値の創造をオープンイノベーションで目指すものです。「まちづくりを通したサステナブル社会の実現」に資する新しい事業の創出に向けた協業パートナー(起業家、スタートアップ企業等)を、以下のスケジュールで幅広く募ります。

 本プログラムは、株式会社ゼロワンブースター(代表取締役:鈴木規文)と共同で企画・運営し、3月19日に専用サイトを開設します。
<専用サイト>http://takenaka2019.01booster.com/

※1:2014年に策定。グループ全体の事業領域を「まち」として捉え、竹中グループ各社が緊密に連携し、「まち  づくりの全てのステージ」で、ステークホルダーとの対話を深め、国内外における様々な課題に取り組み、人  々が安心して暮らせるサステナブル社会の実現を目指すもの。

今後のスケジュール(詳細は専用サイトをご確認ください)


 
 
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