盗まれた美術作品を取り戻せ!渋谷の街を舞台に、ARリアル謎解きゲームとストリートアート展が1ヶ月限定のコラボレーション!

2019年5月16日(木)からSHIBUYA TSUTAYA 6Fでチケット販売開始

株式会社ENDROLL(代表取締役社長:前元健志、本社:東京都品川区、以下「ENDROLL」)は通算動員数10万人を超えるリアル謎解きゲームを展開する株式会社ハレガケ(本社:東京都豊島区、代表:黒田洋介)、東京急行電鉄株式会社(本社:東京都渋谷区)と共に2019年5月16日(木)から6月15日(土 )の1ヶ月間限定で、渋谷エリア一帯を使うAR×リアル謎解きゲーム「渋谷パラレルパラドックス」(以下本イベント)を開催致します。

本イベントは、AR技術を活用したリアル謎解きゲームとストリートアート展を組み合わせるという新感覚のエンターテイメントです。

本日の発表に際して、公式サイト(https://armystery.jp/shibuya-parapara/)を公開いたしました。公式サイトでは、本イベントのストーリーやゲームシステムの概要を掲載し、Webブラウザを用いたAR謎のデモを公開しております。

また、本イベントはリアル謎解きゲームを中心とした体験型ゲームの制作・プロデュースを行う株式会社ハレガケと協業し、東京急行電鉄株式会社の事業「ROADCAST」が行う若手アーティスト支援企画「SHIBUYA STREET GALLERY」とのコラボレーション施策として実施されます。

掲載される作品は落書き等に悩む渋谷の壁面を中心に展開され、この取り組みにより落書き問題の解決を図ると同時に、AR技術を活用したリアル謎解きゲームとストリートアート展を組み合わせるという新感覚のエンターテイメントを渋谷から発信し、渋谷への来街促進および回遊促進を目指します。

△ある作品にアプリを向けるとAR謎が出現。△ある作品にアプリを向けるとAR謎が出現。

渋谷の街がリアル謎解きゲームの舞台に。渋谷の街がリアル謎解きゲームの舞台に。


なお、ARリアル謎解きゲームのチケットはSHIBUYA TSUTAYA 6Fの特設コーナーで購入ができるほか、7Fにて展示作品の関連グッズの販売も行う予定です。

ENDROLLでは“村人Aに魂を吹き込む”というミッションのもと、没入型エンターテイメントの開発に引き続き注力し、ゲーム以上の「ワクワク」と「ドキドキ」で包まれた世界を作るようコンテンツを提供して参ります。

<プレイイメージ>



<イベント概要>
名  称:AR×リアル謎解きゲーム 渋谷パラレルパラドックス
ハッシュタグ:#渋谷パラパラ
日  程:2019/5/16(木)~6/15(土)
受付時間:10:00~ (最終受付18:00)
受付場所: SHIBUYA TSUTAYA 6Fに特設コーナーを設置
目安プレイ時間:2時間程度
チケット:1,980円(税込)
参加方法: SHIBUYA TSUTAYA 6Fでチケット購入後、現地にてキットを入手しスタート
対応端末:iPhoneのみ(iPhone 6S以上、iOS 11.3以上に対応)
企画制作:株式会社ENDROLL、株式会社ハレガケ(NAZO×NAZO劇団)
主  催:東京急行電鉄株式会社(ROADCAST)
公式サイト:https://armystery.jp/shibuya-parapara/

※注意事項
ゲームの演出上「スマホの画面を通して周りを見る」という動作がございます。怪我や通行人の迷惑に繋がることがないように周囲の安全を十分に確保した上でプレイして下さい。

以上

 
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