集団訴訟のリーガルITサービス「MatoMa」、元警察関係者が顧問に就任

元警察関係者が顧問に就任することで、民事訴訟だけではなく、刑事告訴する場合にも、警察・検察に働きかけることが容易に

このたび、元警察関係者の方に、株式会社MatoMaの顧問としてご就任いただきました。

今後、「MatoMa」では、元警察関係者のアドバイスをサービスに反映させることで、担当する弁護士の先生が、民事訴訟だけではなく、刑事告訴する場合などにも、証拠をまとめて警察・検察に働きかけることが一層容易になるものと考えております。

同社は、このようなサービスを充実させることで、一人でも多くの被害者の方が、ご自身が受けた被害の補償を受けられることを目指し、以前よりも、幅広い分野に対応していけるよう邁進してまいります。


MatoMa」は、さまざまなジャンル(情報商材詐欺、投資詐欺、医療、労働問題など)の被害者がクラウド上でつながり、集団訴訟ができるリーガルITサービスとなっております。

2018年の10月1日から運営を開始し、2019年4月8日現在、会員数が4000名を超え、22件のプロジェクトで訴訟準備中です。

※なお、7月9日をもって株式会社MatoMaはあまた法律事務所に事業譲渡されました。


■株式会社MatoMa概要
代表者:代表取締役社長 今井 健仁

所在地:東京都中央区銀座六丁目9番8号 銀座UKビル5階

設立:2018年9月19日

URL:https://mato.ma/


■代表取締役社長 今井健仁 プロフィール
東京大学法学部、東京大学法科大学院修了。

大手渉外法律事務所入所後、知的財産・スタートアップ全般、ブランド・スポーツ・エンターテインメント、不動産分野を専門とする。



 
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