ミーティング・会議を成果が生まれる時間に変えるクラウド・ドキュメントツール Savetime(セーブタイム)オープンβ版をリリース

ー 会議の無駄・非効率を減らし、働き方改革を実現する ー

マキナ株式会社(東京都台東区、代表取締役:植川 悠、以下「マキナ」)は、ミーティングや会議の無駄、非効率を減らし、生産性を高めるクラウド・ドキュメントツール Savetime(セーブタイム)のオープンβ版を2019年10月8日(火)から提供いたします。

 

Savetime(セーブタイム)Savetime(セーブタイム)

■ 背景
少子高齢化・働き手不足を背景として「働き方改革」が掲げられ、企業には時間あたりの生産性を高めていくことが求められています。中でもミーティングや会議は、年間300時間以上(日本国内の課長職1人あたり)が使われており(※)、改善の余地が大きい問題の一つです。
「事前に議題も用意されておらず、予定時間を延長する」、「結論が曖昧な上に、決まったことが実行されない」このような課題をセーブタイムは解決し、ミーティングや会議を短時間で成果を出せる時間に変えたいという想いから提供しています。
※パーソル総合研究所・中原淳(2017-8)「長時間労働に関する実態調査(第一回・第二回共通)」

■ セーブタイムについて(https://savetime.jp

Savetime(セーブタイム)Savetime(セーブタイム)

セーブタイムは、ミーティング・会議に関わる情報やコミュニケーションを集約し、GoogleカレンダーやSlackなどと連携することで、生産性を高めるクラウド・ドキュメントツールです。働き方改革の推進において企業の課題となっている「生産性の向上」を実現していきます。

■ セーブタイムの導入メリット

 

 

セーブタイムの導入メリットセーブタイムの導入メリット

  • コストの削減:ミーティング・会議に使う時間が減り、コストが削減される
  • 質が向上する:ミーティング・会議中に決定事項やタスクが明確化され、ミーティング結果の質が上がる
  • 成果が増える:ミーティング・会議で決まったことを完了まで管理し、アウトカム(成果)が増える

■ セーブタイムの特徴・機能
  • Googleカレンダー連携:カレンダーと連携することでミーティングの情報を簡単に共有・集約
  • 事前準備・共有:議題の準備や事前共有を支援し、ミーティングの質、進行速度を上げる
  • タイムマネジメント:タイマーを参加者が共有し、時間を意識した密度の高いコミュニケーションに導く
  • Slack連携:ミーティング結果をその場で参加者以外に共有し、組織の変化を加速する
  • タスク管理:多数の会議やミーティングで決まったタスクを一元管理でき、抜け漏れが無くなる
  • 時間・コストの可視化:ミーティングに使う時間・コストを可視化することで、費用対効果を改善する

■ オープンβ版募集
オープンβ版のご利用をご希望の方は、下記よりサインアップください。オープンβ版の利用は、完全に無料です。

[ セーブタイム オープンβ版 ]
https://savetime.jp

■ 今後の展開
オープンβ版をご利用いただいた方々からのフィードバックに基づき、サービスの改善を進め、2019年12月頃の正式リリースを予定しています。

■ 問い合わせ先
セーブタイム広報担当(マキナ株式会社)
support@savetime.jp
https://savetime.jp/contact


 
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