【保育ソフト ChildCareWeb】東洋大学ライフデザイン学部子ども支援学専攻で運用準備をスタート!

東洋大学ライフデザイン学部子ども支援学専攻において、2021年4月よりChildCareWebの運用を開始することになりましたので、ここにご報告申し上げます。


 

保育者養成校×ChildCareWeb

保育施設が日常業務のICT化へ取組み始めている中で、保育者養成の現場でも学生のICTリテラシーの向上に向けた対応が急務となっています。実習計画や実習記録の作成、学生自身の学びの評価、学生間や教職員との情報共有等において、ICTを活用した新たな可能性の模索が始まっています。

こうした背景の中、全国の保育施設で運用されている保育ソフトの中でも保育実践やカリキュラム・マネジメントとの親和性が高い保育ソフトとして、東洋大学ライフデザイン学部の有志の先生方によりChildCareWebが選ばれました。
保育記録や保育計画のシミュレーションのみならず、e-ポートフォリオをはじめとする各教科における学びの評価ツールとしてもChildCareWebの機能性が期待されています。今後の保育者養成課程での更なる運用を視野に入れ、保育者養成機関とも連携しながら機能性の拡充やカスタマイズ性能の向上を進めて参ります。


ICTの利活用よる保育の質向上、働き方改革を目指して
 

 

2021年4月に移転する 東洋大学赤羽台キャンパス

 

東洋大学ライフデザイン学部子ども支援学専攻では、その保育者養成課程の一部にChildCareWebを採用させていただくことになりました。ChildCareWebは、これからの保育やその質の向上で重視されるカリキュラム・マネジメント(保育記録、計画等)において優れた機能を有しています。特に、ドキュメンテーションとeポートフォリオを融合させたシステムは、多様な子ども一人ひとりの理解やそれに基づく保育の実践で期待される機能でもあります。
子ども支援学専攻では、ChildCareWebを用いた学びを通して、 ICTを活用して保育の質向上や働き方改革に寄与できる人材の育成に取り組んでいきます。

東洋大学ライフデザイン学部
准教授 高橋健介


ChildCareWeb Version2.0の特徴

医療ではお馴染みの電子カルテ。まさにその保育版となるのがChildCareWebです。

保育施設ごとのこだわりの各種書類の書式や運用ロジック、理想の連動性を個別にヒヤリングし、専門のデザイナーがご要望に合わせてシステム内に実現します。手書き書類やWord 、Excelといった電子ファイル管理では実現できなかった書類間の連動性や、情報の二次利用を可能にし、さらに保育者の専門性を高める多彩な機能性との相乗効果によって職員同士の気付きや学びを最大限に引き出していきます。

指導案の作成や保育記録の作成といった保育内容の機能性を軸にしながら、園児管理や保護者との連携など圧倒的な機能性で日本の保育を全力サポート。
本気で『保育のための』保育ソフトをお探しなら、迷わずChildCareWeb一択です。
 

 

 

 

 

 




 

■サービスに関するお問合せ

ChildCareWeb Inc.  担当:原田
TEL: 04-2965-8895  
E-Mail: support@childcareweb.jp


■報道関係者のお問合せ
ChildCareWeb Inc.  広報担当:飯村
TEL: 04-2965-8895  
E-Mail: support@childcareweb.jp


■サービス概要
名称:ChildCareWeb
 内容:クラウド型保育ソフト
URL:https://childcareweb.jp


■会社概要
 会社名:ChildCareWeb Inc.
代表者:代表取締役 保坂 佳一
 設立年月:1998年4月
 所在地:〒358-0003 埼玉県入間市豊岡1-8-31 落合ビル5F
電話番号:04-2965-8895
事業内容:ChildCareWebの運営、開発、保育に関する研究調査
URL:https://childcareweb.jp

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