マンガ・アニメの日本最大級のカンファレンスIMART2021に、まんがたり代表の前田雄太がモデレーターとして登壇!

「“マンガ動画元年”を終えて考える、マンガ動画の過去、現在、未来」をテーマにしたセッションにてモデレーターを担当しました。

株式会社まんがたり( https://www.mangatari-comictalk.com/ 本社:東京都千代田区)の代表取締役 前田雄太が2月26日(金)・27日(土)に開催されたマンガ・アニメの日本最大級のカンファレンス「IMART2021」のセッションにモデレーターとして登壇しました。

まんがたり株式会社は2020年1月の創業から「次世代マンガ家の活躍する場を創る / 日本のアップデートをマンガで加速させる」をビジョンに掲げ、漫画家と共に企業の問題を解決する広告マンガ、マンガ動画などのサービスを提供してまいりました。
2020年12月には日本初となるオリジナルストーリー広告マンガ企画・制作サービス「オリスト」の提供を開始しています。

今回IMART2021では、創業から培ってきたマンガ業界に対する知見を活かし、「“マンガ動画元年”を終えて考える、マンガ動画の過去、現在、未来」をテーマにしたセッションにて、代表の前田がモデレーターとして、セッションの進行役を務めさせていただきました。
 

 

■まんがたり株式会社 代表取締役 前田雄太からコメント
今回の登壇では、マンガ動画という新しい「表現手法」に関しての、三者三様の意見を伺うことができました。一つは晴十ナツメグ様より、マンガ家として「IP」として、そして「マンガ家主体のマンガ動画」に対してのアプローチを、株式会社エコーズの芹田様からは「アニメとのリアルタイムコラボ」ならびに「サイドストーリーにマンガ動画を」、そして株式会社フーモアの井本様からは「マンガ動画の広告としての可能性」ならびに「AIを使った制作のシステム効率化」という、最先端のアプローチ。これからのマンガ動画の業界を明らかに盛り上げる一つの方向を指し示した75分になったと思います。
2021年、マンガ動画の"未来"をどうするか。我々や同業の皆様、そして作家の皆様と共に「共創」をしていくことに向けて、可能性を示唆したイベントになったと思います。
アーカイブ配信もありますので、ぜひご覧くださいませ。

■登壇詳細
https://imart.tokyo/ss-2021-0226-1500-b/

■登壇者(敬称略)
晴十ナツメグ / 漫画家
井本洋平 / 株式会社フーモア 漫画事業部 事業部長
芹田治 / エコーズ株式会社 代表取締役

■マンガ・アニメーションのボーダレス・カンファレンス 「IMART2021」とは
「国際マンガ・アニメ祭Reiwa Toshima (IMART)」は “マンガ・アニメーションの未来を作る” をテーマにした日本初のボーダーレス・カンファレンスとして2019年11月15日から17日に第1回を開催。
これまでマンガ・アニメーション業界を横断するカンファレンスがない中で、両業界のイノベーターや実務家による基調講演・セッション・交流会が実施されました。

第2回目の開催となる「IMART 2021」は2月26日(金)・27日(土)の2日間にわたり開催し、全24セッションが実施されました。

■株式会社まんがたりについて


マンガ家芸能プロダクション
会社のビジョンは「次世代マンガ家の活躍する場を創る / 日本のアップデートをマンガで加速させる」。
日本で初めてのオリジナルストーリー広告マンガ企画・制作サービス「オリスト」を提供。
他にも広告マンガ、マンガ動画などのサービスで、企業の問題解決を提供する「企業伴走型広告マンガ」の会社。

代表取締役:前田雄太
会社概要:https://www.mangatari-comictalk.com

■本プレスリリースに関するお問い合わせ先
株式会社まんがたり
担当:前田
E-Mail:info@mangatari-ad.com
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