ヨーロッパNo.1グミ 「HARIBO」 販売売上が前年比120.5%達成!「BRAND OF THE YEAR 2021」(第30回)消費者を動かしたCM展開 特別賞 受賞!

~子どもの声になった力士による日本初のCMで、消費者の心とお腹を“プニプニ”に~

世界最大のグミメーカー「HARIBO(ハリボー)」(本社:ドイツ・グラーフシャフト、社長:ハンズ・グイド・リーゲル)は、第30回「BRAND OF THE YEAR 2021」(主催:CM総合研究所)において、「消費者を動かしたCM展開 特別賞」(※1)を受賞いたしました。月間のCM好感度では、2021年3月度、4月度と2ヶ月間連続で菓子業類1位を獲得しました。また、10月に発表された国内最大級のクリエイティブアワード「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」(第61回)(※2)では、フィルム部門の金賞も受賞しました。HARIBOとして日本初となる本CMの驚くべき効果により、販売売上も前年比120.5%(※3) を達成いたしました。

 

 

 

日本カントリーマネージャー ポール・クラフト(右) CM総合研究所 代表 関根心太郎(左)日本カントリーマネージャー ポール・クラフト(右) CM総合研究所 代表 関根心太郎(左)

 

HARIBO Goldbären ハリボーゴールドベア (最も代表的な商品)HARIBO Goldbären ハリボーゴールドベア (最も代表的な商品)

 

 

HARIBO 受賞TVCM 「ハリボーで童心に帰っちゃおう」篇HARIBO 受賞TVCM 「ハリボーで童心に帰っちゃおう」篇


今回、日本向けに制作された日本初のCMに続いて、新たに日本のニーズに合わせた新商品も開発しています。日本の消費者の皆様に人気のある“吊り下げ型”商品もそのひとつです。また、2022年「HARIBO ゴールドベア」誕生の100周年を記念して、桜の季節に向けて「HARIBO ゴールドベア Spring Edition」を発売します。

ご家族やお友達と一緒に楽しんでいただける「HARIBO Happy Spring」も発売されます。いずれの新製品ともに、2022年の第一四半期に日本で発売されます。

HARIBOは2020年に創業100周年を迎えたドイツの菓子メーカーで、グミ製品の世界的なトップメーカーです。2022年には、代表的な商品である「HARIBOゴールドベア」が100周年を迎えるにあたり、日本国内外のシェアをさらに伸ばしていくことを目指しています。

■日本カントリーマネージャー ポール・クラフトのコメント:
日本初となる弊社のTV Spot CM である「ハリボーで童心に帰っちゃおう」篇がCM総合研究所主催の第30回「BRAND OF THE YEAR 2021」で特別賞を受賞したことは、大変に喜ばしく、また栄誉のことと存じます。今年は弊社にとって素晴らしい一年となりましたが、来年は当社の代表的な商品である「HARIBO ゴールドベア」が100歳の誕生日を迎える記念すべき年です。日本向けの新商品も来春に発売を予定しております。HARIBOが今後も引き続き日本の消費者の皆様の心とお腹を“プニプニ”にして末永く愛され続ける製品の提供を目指していきます」

■日本版CM「ハリボーで童心に帰っちゃおう」篇
https://www.youtube.com/watch?v=S4Srk8OjT-s

■「BRAND OF THE YEAR 2021」(主催:CM総合研究所 https://www.cmdb.jp/ )
消費者3000人の月例CM好感度調査をもとに、CM好感度年間No.1ブランド「BRAND OF THE YEAR」、および優れたCM展開で業績の向上に貢献した「消費者を動かしたCM展開」を毎年12月に発表。

■HARIBOについて
HARIBOは世界有数のグミ製品メーカーであり、愛すべきゴールドベアで知られています。世界140カ国以上で販売されており、毎日1億6,000万粒のグミを生産、世界中で約1,000種類もの商品を提供しています。世界10カ国に16の製造拠点を持ち、約7,000人の従業員が働いています。創業者であるハンズ・リーゲルは、100年以上の伝統を持つ家族経営の企業であり、品質と、製品を通じて子供のような幸せな時間を提供することをモットーとしてHARIBOを設立しました。1920年に設立された同社は、創業者(Hans Riegel)の名前と会社が創立された都市(ドイツ・Bonn)の頭文字をとって、HARIBO(HAns RIegel BOnn)と名付けられました。
甘いものを食べることで子供から大人まで、誰もがいつも喜びを感じられるように、[CA1] [CA2] 遊び心のあるグミを作り、それを共有することを誇りとしています。グローバル本社はドイツのグラーシャフト(Grafschaft)にあり、日本事業を統括するアジア太平洋本部はシンガポールにあります。
詳細については、 https://www.haribo.com/ja-jp をご覧ください。

■HARIBO 100年の歴史
ー小さなキッチンから、世界的なブランドへー。
2020年に創設100周年を迎えた家族経営企業「HARIBO」。その歴史を下記からご覧ください。
https://www.haribo.com/ja-jp/about-us/history

 (※1):3,000人のモニター「月例CM好感度調査」より、2020年11月度から2021年10月度までに放送されたC M、6737銘柄を対象に、CM好感度を獲得した3405銘柄から「好感度調査、アンケート調査、業績の貢献」で好成績を残した130銘柄が「消費者を動かしたCM展開」に決定。「消費者を動かしたCM展開 特別賞」は、そのなかから17銘柄が選出されました。今年のCMを代表する賞です。また、本年度3月・4月度のCM好感度ランキング「菓子部門」第1位も受賞しています。(主催:CM総合研究所)
(※2):「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」
http://www.acc-awards.com/about/
(※3):CM放映期間の2020年2月-5月(前年2019年との比率)の数字
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