大和工業グループCSR中期計画を策定

環境・社会・ガバナンスに関するマテリアリティごとの目標を設定

大和工業株式会社(本社:兵庫県姫路市大津区吉美、代表取締役社長 小林 幹生)は、気候変動をはじめとした環境・社会問題に対する企業における責任やESG投資など企業価値への評価の高まりを受け、CSRへの取り組みを本格的に開始しました。活動を推進するにあたり、自社および社会にとって重要度が高いと考えるテーマ(マテリアリティ)を特定した上で、2025年度をターゲットとした「CSR中期計画」を策定しました。

今後、大和工業グループは、6つの重要テーマ「1.気候変動」「2.資源循環」「3.環境配慮型商品」「4.製品責任」「5.人材育成」「6.企業経営の基盤」に基づき、中期的な視点からグループ全体で着実に活動を推進することで、持続可能な社会の実現と当社グループの持続的成長を両立してまいります。

CSR中期計画に基づく取り組み、進捗状況の詳細については、今後2021年12月を目標に当社のCSRサイトに開示していく予定です。

■大和工業グループのCSRにおける6つの重要テーマ

※詳細は別紙をご確認ください。

■大和工業株式会社 概要

所在地:兵庫県姫路市大津区吉美380番地

設立:1944年11月
事業内容:国内外の会社の株式もしくは持分を保有することによる、当該会社の事業活動の管理
HP:http://www.yamatokogyo.co.jp/
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