時間管理ツール「TimeCrowd」を提供するタイムクラウド株式会社が【キリンホールディングス株式会社様】への導入事例を公開

​時間管理ツール「TimeCrowd(タイムクラウド)」を提供するタイムクラウド株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:西小倉宏信)は、キリンホールディングス株式会社(本社:東京都中野区、代表取締役:磯崎功典、以下「キリンホールディングス」)のコーポレート・コミュニケーション部 IR室(以下「IR室」)に導入された「TimeCrowd」の導入事例を2021年10月13日(水)に掲載しました。

 

 


 ■「TimeCrowd」導入の背景
キリンホールディングスのIR室では3ヶ月に1度の決算発表に向けて、各種準備作業やトップマネジメント層への決算情報に関するインプット、そのほか投資家向けイベントの開催など常に多くの業務を抱えています。
こうした忙しさを改善するために、誰が何にどれくらいの業務時間を掛けているのか、また、それぞれの業務のピーク時期はいつなのか「業務時間の見える化」をして、データを分析した上で「業務改善」するために、TimeCrowdの導入へと至りました。

■「TimeCrowd」導入後の効果・今後の展開
TimeCrowdの導入により、「業務時間の見える化」をしてデータ分析を行い、「業務改善」に繋げられそうなケースを発見できました。
今後はTimeCrowdで過去を分析するだけでなく、過去のデータから業務ピークを予測するなど、業務の未来の予測にも活用する予定です。

■コーポレートコミュニケーション部 IR室 主務 松田 憲氏 コメント
TimeCrowdの「手軽に使える点」と「シンプルなシステムだからこそ、二次利用もしやすい点」の2点がとくに素晴らしいと思います。TimeCrowdのデータをどう活用していきたいのか、その考えや狙いさえしっかりしていれば、TimeCrowdのようにシンプルなツールは使いやすいのではないでしょうか。

また、IR室ではもともと業務効率化を図るチームを立ち上げていました。こうした素地があったことは、TimeCrowdを導入・活用する上で追い風になったと感じています。現在、キリングループでは「新たな価値創造を加速する」ということを常に考え、事業展開しています。こうした変革のタイミングでこそ、TimeCrowdは活用すべきだと考えますので、当社のように課題意識を持って変革を目指す企業は一度検討してみてはいかがでしょうか。

■導入事例詳細
https://bit.ly/3AFCoWX

■TimeCrowdについて


TimeCrowdは労働時間を記録してチームメンバーに共有することで、チーム全体の生産性を高めるためのテレワーク対応時間管理ツールです。タスクごとにかかった時間をWeb上で簡単に記録でき、チームの「誰が」「何を」しているかをリアルタイムで把握することができます。また、レポート機能・CSVダウンロード機能で時間の見える化を行い、業務効率の改善などに役立てることができます。
サービスサイト:https://timecrowd.net/?utm_source=prtimes&utm_medium=link&utm_campaign=20211014-pressrelease

■会社概要
社 名: タイムクラウド株式会社
所在地: 東京都港区赤坂二丁目10番2号吉川ビル2階
代表者: 代表取締役 西小倉 宏信
設 立: 2017年1月23日
事 業: 時間管理ツール「TimeCrowd」の企画・開発・運営
H  P:https://co.timecrowd.net/

■本件に関するお客様からのお問い合わせ先
タイムクラウド株式会社
info@timecrowd.net
https://timecrowd.net/contacts/new
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