NIKI Chyau Fwu (Parkview) Group、地域の活性化を目指し地元企業とのパートナーシップを発表

NIKI Chyau Fwu (Parkview) Group(ニキ チャウフー パークビュー グループ)は、本日、10社以上の九州地元企業パートナーを含むコンソーシアムで、長崎県佐世保市に世界クラスの統合型リゾートを設立・運営する提案を行っていることを発表しました。
このコンソーシアムには、池田設計、クリーン・マット、デュアルキーシステム、フジオカ、長崎警備保障、サクラ、九州建築物環境センター、メディアボックス、佳秀工業を初めとする十数社の地元企業が含まれます。

NIKI Chyau Fwu (Parkview) Groupに企画・運営される九州・長崎統合型リゾートは、観光産業を発展させることだけにはとどまらず、地元中小企業に大きなチャンスをもたらします、また、これまでになかった多様な専門知識を必要とするエキスパートの養成や雇用を生み出すことで、若年層の地元定着人口の増加などさまざまな効果をもたらします。 地域の産業発展と活性化を促し、多大な経済効果が期待できます。


■  NIKI Chyau Fwu (Parkview) Groupについて
二期リゾートが運営してきた二期倶楽部を源流とする、ホスピタリティ・サービスを提供する企業「THE NIKI」と、1950年代に台湾で設立された先進的な建設・開発企業である「Chyau Fwu社(チャウフー社)」を起源とするコングロマリット企業を代表とするコンソーシアムです。九州・長崎IRの実現、また、最先端技術を駆使した大村湾のスーパー・スマート・コミュニティの実現を目標に、日本における地域活性化のモデルケースの確立を目指しています。


 
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