ハワイアン航空、8月に羽田―ホノルル線を毎日運航で再開

成田、関西線も週7便の運航に

ハワイアン航空(本社:ホノルル、代表取締役社長兼CEO: ピーター・イングラム[Peter Ingram])は、東京国際空港(以下、羽田)とダニエル・K・イノウエ国際空港(以下、ホノルル)間の定期直行便を、8月1日(ハワイ現地発)より毎日運航(週7便)で再開します。
また、6月から週4便運航となる成田国際空港‐ホノルル線および週1便で運航している関西国際空港‐ホノルル線も、8月から毎日運航に戻ります。

ハワイアン航空のグローバルセールス&アライアンス上席副社長テオ・パナジオトゥリアスは、以下のように述べています。 「日本はハワイにとって最も重要な国際市場であるため、より多くの便を再開できることは喜ばしく、日本政府による渡航制限の継続的な緩和を心強く思います。日本からの需要は安定しており、今後数ヵ月間は観光旅行に対する関心がさらに高まることが見込まれます。より多くのお客様を安全にそして責任を持ってお迎えすることを心待ちにしています」

【羽田-ホノルル間の運航スケジュール】

関連ページ:https://www.hawaiianairlines.co.jp/ready

ハワイアン航空は、日本からのお客様がハワイ滞在中に地元企業を支援することを後押しするために、「HAWAI’I おもてなしキャンペーン(https://www.hawaiianairlines.co.jp/BoardingPassOffer)」を開始しました。ハワイアン航空の搭乗券をフードランド、ホノルル・クッキー・カンパニー、ローカルモーション、ジャナ・ラムをはじめとする提携店にてご提示いただくと、割引や優待を受けることができます。

福岡、札幌(新千歳)-ホノルル線、羽田-コナ線は、運休を継続します。

■ ハワイアン航空について:
ハワイアン®は、米運輸省による米航空業界ランキングにおいて、18年連続(2004年~2021年)で定時運航率1位に選ばれています。また、米国旅行誌「コンデナスト・トラベラー」、「トラベル+レジャー」、および「トリップ・アドバイザー」においても、ハワイに就航する米国航空会社のトップにランキングされています。

創設93年目を迎えたハワイアン航空は、ハワイで最大かつもっとも歴史の長い航空会社です。ハワイ州の島間便は 1日 約130便となっており、ハワイと米国本土間を運航する航空会社の中では最多の16都市へハワイから直行便を運航しています。国際線は日本、アメリカ領サモア、オーストラリア、ニュージーランド、韓国、タヒチとハワイ間にて直行便を運航しています。

ハワイアン航空のマイレージプログラム「HawaiianMiles」では、マイル有効期限を廃止しているため、マイルの獲得や利用を柔軟に行うことができます。ハワイアン航空は、責任ある行動で安全で楽しいハワイ旅行(Travel Pono https://youtu.be/aXVoYPajJ7g)を呼びかけています。

ハワイアン航空は、ハワイアン・ホールディングス(NASDAQ:HA)の子会社です。
詳細や最新情報は、
公式HP https://www.hawaiianairlines.co.jp/
Twitter https://twitter.com/hawaiianairjp
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Instagram https://www.instagram.com/hawaiianairlinesjp/
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