【小児歯科医監修・国内製造全数検品】奈良の高品質歯ブラシブランド『VIGAKU LAB.』が、子ども用歯ブラシの無料モニター体験を2026年7月1日より募集開始
2026年7月1日より、多くのご要望をいただいた子ども用歯ブラシを業界新基準として、『VIGAKU LAB.』の子ども用歯ブラシモニター体験の募集を開始します。

歯ブラシ製造メーカーの株式会社タナベが運営する、奈良の高品質歯ブラシブランド『VIGAKU LAB.(ビガクラボ)』(以下「ビガクラボ」と言う)は、子ども用歯ブラシの業界新基準として展開し、2026年7月1日より新商品子ども用歯ブラシサンプルのモニター体験を募集開始することになりました。
ビガクラボが歩んできた5年間、多くの顧客から子ども用歯ブラシのお声をいただいてきました。そして「水だけでもすっきり落とす」高品質歯ブラシブランドとして、ビガクラボが提供できる子ども用歯ブラシのかたちを研究し続けてきました。
何度も意見を重ねてたどり着いたかたちが、「小児歯科医監修」「業界新基準の子ども用ブラシ部分」「国内製造、全数検品」の3つのポイントの子ども用歯ブラシです。


小児歯科医監修

まず、小児歯科医として大阪府大阪市のSEED DENTAL CLINIC院長、尾形愛歯科医師に監修していただきました。小児歯科医の知見をもとに、子ども用歯ブラシの設計から関わってもらっています。

業界新基準の子ども用ブラシ部分

子ども用歯ブラシの毛材には0.12mmのスパイラル飽和ポリエステル樹脂(PBT)毛材を使用。一般的に使用されているナイロン毛材より、スパイラル飽和ポリエステル樹脂(PBT)毛材は、耐久性や速乾性、清掃性に優れているのが特徴です。そのスパイラル毛材により、従来品のビガクラボの特徴である「水だけでもすっきり落ちる」を実現しつつ、毛先を丸めて、歯への当たりがやさしくなるように設計しています。そして一つの穴に対して高密度に植毛をすることにより、歯にしっかりフィット、磨き残しを軽減します。

国内製造、全数検品

ビガクラボは全品国内製造、全数検品を実施しています。子ども用歯ブラシも同様に、一本ずつ丁寧に歯ブラシの是非を判断しております。
現在、小児歯科の治療は虫歯治療ではなく、歯と身体の健康をサポートする傾向が強くなっております。ビガクラボの子ども用歯ブラシは、お子さまの未来をサポートする歯ブラシとして開発しました。
この機会に是非モニター体験を通して、使用感やお子さまの反応のご意見をお聞かせください。

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