日々の暮らしを想って100年。家庭日用品の専門商社中山福は、次の100年に向かって進みます。
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
このプレスリリースは、April Dreamプロジェクトに共感し、4月1日を夢があふれる日にしようとする事業者が、やがて叶えるために発信した夢です。
当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。このプレスリリースは「中山福株式会社、中山福グループ」の夢です。

中山福、創業100周年を迎え、新たな未来へ
家庭日用品の専門商社として100年の歴史を誇る中山福(所在地:大阪府大阪市、代表取締役社長 橋本謹也、以下「中山福」※正式名称は「中山福」ですが、WEBでは中山福と記載)は、この度2025年3月に創業100周年を迎えました。また、中山福には現在3つのグループ会社があり、当社グループの理念は、「ステークホルダー全てを社業を通じて幸せにすること」、つまり「ものづくりと暮らしと人の橋渡しとなり、関わる人を幸せにすること」です。


中山福グループのビジネスモデルは、フライパンなどのキッチン・ダイニング用品から収納・インテリア・レジャー・ガーデニング用品まで幅広い商品を取り扱い、物流機能を備えることで、メーカーと小売の橋渡しを行う卸売事業が基盤となっています。また、2013年よりM&Aを行い、グループ各社の特性を活かし、皆さまの安定的で豊かな暮らしの実現を目指してまいりました。

変化する時代に適応し続ける中山福の挑戦
今日、社会は急速に変化しており、私たちもまたこの「橋渡し」の定義を進化させ続ける必要があると考えております。
物だけでなく情報も価値創造に進化を
「メーカーと小売をつなぐ」という役割は、適切な商品と適切なバイヤーをつなぐだけではなく、その先の消費者の生活を見据え、価値のある情報と機会を適切に提供することと考えます。
グループの垣根を越えて、永続的な企業価値向上へ進化を
各企業と捉えるのではなく、グループが持っているそれぞれの強みを活かし、ものづくり事業・卸売事業・EC事業を通して、「企画・製造・販売」までを網羅し、永続的に価値を創造していくことが必要であると考えます。
そして、それらを迅速に行い、暮らしを支え幸せを提供する中山福へ
100周年を迎えた今こそ、中山福はさらなる成長と進化を遂げる時です。これからも、私たちは「ものづくりと暮らしと人をつなぎ、関わる人を幸せにする」という理念のもと、新しい時代に適応し続けてまいります。
今後の中山福・中山福グループの展開に、ぜひご期待ください。
経営ビジョンや中期経営計画の詳細についてはこちら:
https://www.nakayamafuku.co.jp/company/vision/

「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。
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